赤西仁盲目NAOKOが毎日語っております。
時に熱く…時に甘く…(笑)
最近は男子バレーボールの石川選手、柳田選手のことも呟いています。
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2017.05.16 Tuesday -

JIN AKANISHI LIVE 2017 in YOYOGI -Resume- 5/5・5/6。。。

YOYOGIからもう1週間過ぎてしまいました。

余韻に浸りつつも、記憶も薄れていかないうちに記憶をとどめておかなくてはっ。

既に記憶の彼方へといってしまわれたものもあるかとは思いますが、笑。

できるだけ引き戻しながら書いていければと思います。

今の段階ではどんな感じになるのか予想もつかず・・・。

 

 

 

お付き合いいただける方は続きにて。

 

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:赤西仁

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2017.05.16 Tuesday comments(1)

さようなら2016年、こんにちは2017年。。。

久しぶりです。

 

今年もいろんなことがありました。

 

 

今年も仁のライブに行けました(^^♪

素敵なライブで幸せ。

 

 

 

そして石川祐希選手に心ひかれ・・・。

そちらでのお付き合いも広がって、楽しいおつきあいさせていただいて。

 

 

 

 

私にとって仁は唯一無二の存在なのです。

私にとってアーティストとしては仁を上回る人はいないと思ってます。

あの声。

えもいわれぬ美しさ。

そして可愛さ(^^♪

そしてそしてえろっちいぼでぃ。

 

そんなうらやましいほどの美貌と身体を持ってるくせに隠す人。

隠さないでいいし^_^;

 

 

 

来年もどこかのライブに顔を出したいと思います。

どこかでみなさまにお会いできたらいいなって思いますねえ。

 

 

 

 

 

石川選手はアスリートです。

バレーボール選手なので背が高くてスタイルよくて(でれ〜)

なにより筋肉のつき方が綺麗で(^^♪

 

腹筋が素敵って思ったのは彼がはじめて♪

 

仁は胸筋(ぽっ)

 

 

 

躍動感あふれるプレーがホントに素敵で。

柳田選手のサーブやスパイクもホントフォームが綺麗で。

なによりフェイスは好みだったりします(笑)

 

そ、二人一緒にいるときもとっても好きで。

石柳推奨ですもん。

 

 

 

本当はバレーの方と分けようかなって思ったりもしましたが、なにぶんにも不器用なわたくし。

書き分けができないってことに気がついたので、このままブログもツイッターも一緒にいろんなことも含めて書いていきたいと思っています。

お付き合いいただければ、嬉しく思います。

 

 

 

ブログ、ずいぶんと滞りがちですが。

来年も書いていきます。

寝なければ(爆)

 

書く気持ちはたっぷりあるのですが、朝散歩してるもんで、夜がとってもとっても眠くて、書きたい時間に爆睡しちゃうのです。

 

でも。

やめませんよぉ〜。

だって今年の最後の最後に、仁さまったら素敵な写真アップしてくれちゃったんですもん。

あれ?

仁がアップしたんじゃなかったですっけ?

 

あ、仁発信じゃなかった(^^ゞ

 

 

でも。

すごい面子ですよね。

楽しそうでなにより。

Takayuki氏には感謝でしかありません。

 

 

 

 

今年は本当に想定外のできごとばかりで、そのたびに唖然・・・。

 

 

それでも、一年は終わっていくのです。

 

来年はどんな年になるのでしょうね。

病気でいっぱいな私ですが、来年のおわりにもこうしてブログつづることができるのでしょうか。

 

できます、よ、ね?

 

 

誰に聞いてるんだって話ですが(^^ゞ

 

 

 

 

うん。

来年も笑って楽しくすごせたらいいなって思います。

 

 

 

みなさまも楽しくおすごしくださいね。

 

 

 

 

今年一年、ありがとうございました。

こんな滞りがちのぶろぐに足を運んでくださった方々。

ツイッターで楽しくおつきあいくださったかたがた。

 

来年もかわらずにおつきあいくだされば幸せに思います。

 

 

 

どうぞよろしくお願いします。

 

 

よいお年をおすごしください。

 

 

 

 

 

それでは。

 

 

 

 

 

 

仁〜♪

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:赤西仁

2016.12.31 Saturday comments(0)

JIN AKANISI LIVE TOUR 2016 〜Audio Fashion〜 まとめ。。。

9月23日の国際フォーラムで、今年の仁のライブツアーは終了しました。

素晴らしいライブを完遂してくれた仁に感謝の気持ちでいっぱいです。

「ありがとう!」

 

そして仁と一緒に応援してたJIP’sのみなさまにも乾杯!!(^^)!

 

 

そして私にも乾杯!!(^^)!

 

 

 

ライブがあるたびにツイッターで素敵なレポを上げてくださる皆様にも乾杯!!(^^)!

 

 

 

ライブに入っても入らなくても楽しむことができました。

ライブに入ったときも、ああ、そうそうって大うなずき(爆)

ホント読んでるだけでも充分楽しいんですもの、ありがたいです。

 

 

 

ってわけで、私の感想もまとめ的な感じにしようと思ってます。

昔から克明なレポはしてませんでしたけれども(こほっ)

 

今回は(今後もかな?)感じたままを書いていこうかなって思ってます。

ライブに関係ない無駄なことも書くかもしれません。

そんなものもあるのね?くらいな気持ちで受け止めてくだされば嬉しく思います。

 

 

 

 

それでは、チャンネルはこのままで←TV?

 

 

 

7月9日(♪)の三郷を皮切りに今年のライブツアーが始まりました。

私は2日目の三郷から入りました。

ライブを見て思いました。

今年のツアーは初日ほんとっに入りたかったです。

でも、どんなに何しても初日のチケットは手に入りませんでした。

なので、あきらめて2日目の三郷に切り替えました。

初日に入られたお友達が気をつかってくださって、まっさらな目で見たほうがいいですよ、といってくださったのに、のに。

普通にTLで流れてきてしまって、あうち!

三郷に入ってわかりました。

本当にまっさらな目で見たかった、と。

これがもう本当に残念でなりません。

あの映像を、おお〜はう〜って驚きたかった。

 

ネタバレ自体はほとんど気にしない、もしくは積極的にあさるほうですが、それでも、あまりにも詳しすぎたり、今回の初日のように仁が新たな試みを見せてくれたときには、まっさらでみたかったなあって思いますね。

 

 

ここ三郷の席は私にしては、まあまあいい席ではありました。

去年のようにトロッコが出たら、鼻水たらしちゃうんじゃない?(汚っ)な、お席でございました。

出ないって聞いてお友達とうなだれましたけれども、ええ。

 

 

次は仙台。

こちらは、3階でして、さすがに3階ともなると、遠かったですねえ。

2階くらいだと、逆に全体が見えて楽しめる感があるのですが。

でも、3階なりの楽しみ方をして見ました。

 

 

そして、間が空きまして川越、これもまあどうやっても取れませんで^_^;

縁がないとはこういうことをいうのだろうと。

 

 

 

次は追加コンの国際フォーラムA

KAT−TUNコンの出発点なので、ここに入ると感慨深くなりますね。

ここは2階から。

俯瞰で楽しみました。

ライティングがホント綺麗で、ステージよりも天井を眺めているほうが多かったかも^^;

 

 

そしてそして中野サンプラザ。

 

 

ラストオーラス国際フォーラムA。

私は未確認ですけれども、仁の娘ちゃんがはじめてライブを見に来たようで。

私たちファンがいる場所に奥様と娘ちゃんを招待できるまで私たちにココロを開いてくれたのかなって思ったら、むねあつです。

色々ありましたもんねえ。

 

MCでも、隔週でフォーカスに載ってたと。

それでもファンでいてくれたのが、今もファンでいてくれてる人たちなんだって言ってくれました。

ホント、紆余曲折、波乱万丈。

空を眺め涙し、どれだけの涙を流してきたのかと思うと、今が信じられません。

 

 

 

JINTAKAも発売になり、遊びと仕事の融合の見事さ。

こういうことがしたかったんだってよくわかります。

ずっと前に言ってましたっけね。

プライベートと仕事は分けたいけれど、プライベートでの交友関係で仕事ができたらいいなって。

いまいちピンとこなかったけれど、やっと腑に落ちました。

こういうことだったのね、と。

それも、独立したからこそ出来ることなのだと思います。

 

 

 

ステージの感想に移りたいと思います。

JIN KANISIのライブは仁が主役です。

でも、仁は時として、自分の歌をダンサーさんたちのバックミュージックのようなステージにして魅せてくれました。

気がつくと仁を観ないでダンサーのほうに釘付けになっていたりしました。

これぞ、仁の思うステージ構成だったのだろうと思いますね。

そして圧巻なのは、ポールダンス。

これはもう、ここにスポットライトあてて、仁に至っては後ろ向いて歌ってましたから。

ダンサーは単なるバックダンサーではないという仁の思いがすごく伝わってくるステージでしたね。

それは前世(笑)で、仁がたっぷりバックダンスをつとめてきたからわかることだったのだろうと。

 

 

前世で培ってきたいろんなスキルが今のステージに全部投影されているんだなって思います。

まさに、仁のいう回り道も無駄ではないんだということがよくわかりますね。

どうしても回り道は遠回りでしかないって思いがちですから。

 

 

 

 

この後、マカオ、上海とめぐるんでしたよね。

私は行きませんけれども、トラブル無く楽しくできますように、と。

 

 

おおそうじゃった、幕張もありましたね。

こちらは、ツアーとは構成が少しかわるようですが、どんな風になるのでしょうね、楽しみです。

 

 

 

 

 

 

ここまでお付き合いくださいまして、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それではまた。

 

 

 

 

 

 

 

仁〜♪

 

 

 

JUGEMテーマ:赤西仁

2016.09.25 Sunday comments(2)

ぶきようだけどできるひと。。。

仁ツアーもラストに近づいてきました。

 

そんな中ホントのオーラスになるのかしら、幕張メッセでイベントがあると先日の中野サンプラザで発表になりました。

ええ、会場中どよめきが(笑)

 

ツアーのオーラス詐欺はなかったので、まあいいかなって思います。

 

去年はオーラス詐欺だらけでしたもんね^_^;

 

 

オーラスがとれた〜って喜んでたら八王子が追加され、八王子が外れた〜て泣いて。

そしたら、渋谷が更に追加になり。

それならば、渋谷にGO!しようとしたら、はずれまして。

もうしらんわっ!

ってきれかかったら、八王子にお誘いいただきまして八王子に入りました。

渋谷のオーラスに思いを馳せながら、去年はそれでツアーラストしめくくりました。

八王子の会場のアクセスや会場の音響などはとてもよかった記憶があるので、いい思いで終わりましたねえ。

 

 

 

んで、今年幕張は、ツアーとは少し演出がかわるそうで、どうなんでしょうね。

 

 

 

 

ツアーをめぐっていく中、ぽちぽちとしか入ってないので、ほとんどの会場のことはわかりませんけれど、今年は「PlugAir」なんつーもので、仁さまのご様子見せていただけてるので、二重のお得感!(^^)!

 

なんつったって、おてぃくび(はあはあ)←こらこら

 

ぽけもんを探して会場の中を覗き込む可愛い仁の後姿とか、新幹線の中でポケモンをする寛いだ仁とか。

たまんないじゃないっすかぁ〜〜〜(脱走)

 

 

 

で、それを上まわる可愛さなのが、唐辛子まっかにかけちゃう仁とか、料理にかかってるラップを不器用にはがし、かぶせ・・・きらない仁とか(ばんばんっ)

極めつけは、ひつまぶし(?ですよね?もしかしてうなぎだった?)にかけるねぎを大量にテーブルにこぼしながら、気にせずがつがつ食べる仁。

これがねえ、もうホントつぼったのです。

昔、昔、「裸の少年」という番組で(夢のような神番組だった)浅草デートの回で、どじょうなべにおつゆを入れようとして、おつゆをどぼどぼこぼしまくって入れられなかった不器用仁さまを彷彿としてました(笑)

これがねえ、可愛すぎました。

「お前って何やらせてもだめだな」と、はせじゅんに言われてましたっけ。

そうそ、どじょうさんを食べようとしてそっと口に運ぼうとしてやめたので、どじょうとキスしたみたいになっちゃって「キスしちゃった、てへっ」とか、なんとか(ばんばんっ)

 

 

 

「裸の少年」はともかくとして、「PlugAir」は今回のCDにくっついてきたのを入れれば見られるので、まだお方はぜしお手にお入れになってくださいまし。

ま、ここを読ん下さってる方はもう普通にごらんになられていることでしょうけれども。

私よりも全然詳しいでしょうけれども^_^;

ちょこっとだけ、赤西仁宣伝部的なことを書いてみました(こほんっ)

 

 

 

 

 

 

あ、ライブ感想は、オーラス終了後に全部まとめて書くつもりです。

あくまで書くつもりです。

でも、書く気は満々ですけれども^_^;

 

 

 

 

 

 

ここからは、ちょこっとバレーの方を。

 

今月の月刊バレーを買ってきました。

リオに行った石川祐希選手が取り上げられていました。

 

四年後に向かって、全日本男子バレーとして体制がきちんと整っていない中、自分に出来ることはなにかを自分なりに模索してやっていこうとしている彼はすごいなって思いますね。

膝の具合も心配される中、完治することはないので、上手に付き合っていくしかないと以前インタビューで答えていましたっけね。

最終予選が終わったすぐくらいの頃は少しやせたかな?な感じがありましたけれど、最近の彼を見ると、筋肉がすごくついているのにびっくりしました。

特に太ももの筋肉が盛り上がってて。

膝を守るために鍛えたのかなあと思ったら、彼の目はもう先を見据えて進んでいるんだなって思いました。

 

できれば、きちんとした体制を整えてもらってTOKYOに向かってくれたら嬉しいのだけれど。

 

 

仁も「TOKYO」TでTOKYOオリンピックのサポーターしちゃいましょ。

なんつって(^^ゞ

実現したら、萌えるよ、違った、燃えるよっ!

 

 

 

 

ってわけで、また。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仁〜♪

JUGEMテーマ:赤西仁

2016.09.15 Thursday comments(0)

おもい。。。

今日は昨日より更に暑いです。

外に出たら溶けてしまいます・・・溶けません^_^;

私はアイスクリームでも氷でもないので(あたりまえです)

 

 

男子団体体操金メダルおめでとうございます!

 

日本の男子体操選手、特に内村選手悲願のオリンピック団体金メダル。

ほかの選手もみんな内村選手に取らせたかった、という重い想いに胸アツ。

 

 

 

ロンドンで男子水泳陣が、北島選手を手ぶらで帰国させられない、という思いに通じてて、男の人たちならではの思いだなあと想いましたね。

 

 

 

 

体操男子団体、山室選手があん馬で落下してしまい、内村選手に手を合わせてごめんっていうポーズして戻った時、内村選手はなんてことはないよ、みたいな表情で山室選手を迎えてて、山室選手対する信頼感がアツいのを感じました。

選手選考時、内村選手は山室選手にはそばにいてほしいと言い続けていたそう。

去年の世界選手権では田中選手がミスしてしまったけれど、団体金は取れたので、自分はいるのか、と内村選手に聞いたら、当たり前だ、と即答。

こういう内村選手だからこそ、みんな内村選手の団体金の熱い思いを汲んでプレッシャーとも戦って金メダルを獲得できたのだと想うのです。

 

 

アテネで団体金を取った時、自分もあそこに立ちたいと強く思い続けて、念願の金メダルを手にしました。

この金メダルを見て、自分も!とココロに思った少年もいることでしょう。

思いは繋がっていくのだなあと・・・。

 

 

 

そんな内村選手にちょっとだけ、石川選手が重なったりしました。

東京オリンピックに向けて彼の先駆者たる思いが海外へと向かわせました。

試合で始めて感じるサーブの重さ、スパイクやブロックの高さ、それらを当たり前の環境の中に身をおきたいという彼の思いは、二十歳の選手にしては重たいかな?って思うけれど、ずっとそうやってやってきた人なのだろうと思うのです。

早くからその才能が注目され、優遇されたりするのをうらやましく思う人もいたかもしれません。

そんな思いをも引き受けるからこそ、先駆者としてあらねばならないと強く思うのでしょう。

中学時代も高校時代もそして大学でも、チームを作り上げ結果を出してきています。

東京オリンピックでも、石川選手を中心にチームを作り上げてってほしいなあって思いますね。

石川選手の場合はとにかく大きな怪我をしないでほしいなと。

 

 

 

見るより自分がやりたい、と石川選手は言います。

仁も見るのはそれほど興味がなくて、見るくらいなら自分でサッカーしたいと言います。

こんなとこも似てて(笑)

でもまあ、リオでのサッカーは時間が合えば見るんじゃないかなとは思いますが。

 

 

仁のライブツアーもまだまだ続きます。

私も後いくつかは仁にあいにいきます。

仁の作り出す世界にどっぷり浸りたいと思います。

そう思うとまた違う思いでココロが浮き立ちますね(^^♪

 

 

 

 

 

オリンピックが終わるまで落ち着かない日々が続きます。

 

 

NIPPON、ふぁいと!

 

 

 

 

 

 

仁〜♪

JUGEMテーマ:赤西仁

2016.08.09 Tuesday comments(0)

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