赤西仁盲目NAOKOが毎日語っております。
時に熱く…時に甘く…(笑)
最近は男子バレーボールの石川選手、柳田選手のことも呟いています。
どうぞ、よろしくお願いいたしますm(__)m
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『NO GOOD TV』Vol.4〜Vol.5。。。

立て続けにアップします。

 

ホントはこれが書きたかったのです(^^ゞ

 

 

 

ジャニーズを退所してからというもの、TVには出なくなって、寂しいなあと思いつつも、言葉足らずの仁にはTVなどの媒体は合わないなあって思ってたので、仁のできるところで無理ない活動をしてて、その仁らしいペースが心地よくてのんびり楽しくはぐくんできたように思います。

今、TVの放送が色々滞ってて、Youtubeなどの媒体の方が勢いが増してて、傍目には勢いに乗ってるかのように見えるけれど、決してそうでは無くて。

だって、TVじゃないところで自分を売っていこうと思うなら、もっとやりようがあったと思うのです。

それが、いつまでたっても(笑)

自分のやりたいことメインで、それでいて一旦スタートするとわくわくさせてくれる仁。

表舞台に顔をだしていないのに、いまだにJr.くんたちの憧れの的で。

何かにつけて仁のソロが歌われて。

そしてライブに行けば、10代のファンが増え続けていて。

それに関しては仁自身もびっくりして、笑。

でも、いいものはいいんだよね、仁。

その魅力あふれる声でつむいでくれる曲のひとつひとつが、私たちの胸を打ち続け、魅了してやまないのですから。

 

その事務所に対しても、感謝してる、恩返ししたいっていう気持ちを持ってる仁。

そんなところも世間には伝わってなくて。

 

今回のNO GOOD TVを通じて本当の仁のよさみたいなものも伝わっているのかなって気がします。

 

ぽやぽやでおっとりな仁。

わからないことを素直にわからないって言える仁。

それでいて、ここぞの時のパワーはすごくて。

 

 

 

そんな仁を錦戸くんも、山田くんも、小栗さんも、みんなわかっててくれて。

仁は昔、プライベートも仕事の中に取り込んでいきたいって言ってたんですが、プライベートは見せたくないくせに・・・って勝手に膨れていた私です、笑。

でも、その見せたくないプライベートを仕事に取り込むって事、よくわからなかったのですが。

ずっとよくわからなかったんです。

でも、それが今回のTVを通して、腑に落ちたって感じがしたんですよね。

プライベートが仕事を仕事がプライベートに繋がっていく。

それはTVに出続けて、雑誌に載って、いろんなことをネットに発信してくやり方では出来なかったであろうこと。

一見裏こもっているよう見えてた仁。

その仁の活動は細かいところにとらわれない自由な発想の元突き進んでいくものだったように思えます。

でも、目先のことにとらわれていたら仁のような活動はできないでしょうね。

そんなところが仁らしくて、今度は何?

ってわくわくさせてくれて。

それでいて、おっとりな仁のこと、もうすぐだよん、待っててねなんていいつつ年が簡単に明けてしまうなんてことも多々、笑。

私たちのすぐって二ヶ月三ヶ月くらいのことですから、ふふふっ。

でもね、そんなとこも仁だなあっていつも笑って待つファンの私たち。

ファンだけがわかっているような空気があったんですが、そこももっと世間に知ってもらえるといいなあなんて思いつつ。

 

それがこのNO GOOD TVで小栗旬さんが参加して、仁について語ってくれたこと、ファンにとって本当に嬉しくて、私たちの声を代弁してくれたって気がしたのです。

錦戸くんが、仁って仲間を作るのうまいよねって言ったんですが、仁はうまくないと思うよって小栗さん。

そうなんですよ、うまかったらもっといい具合に仲間増やしてどんどんつなげてってると思うんですよね。

でも、そうじゃなくてやりたいことをやってるだけって仁は思ってるでしょうけれど、その楽しそうなエネルギーが私たちを巻き込んでわくわくさせてくるんですよね。

いつも一歩か二歩先を進んでて、ええ、なにそれ?なんて慌てふためいていると、何年かするとそれが当たり前のことになってて。

そのたびに仁〜ってなるのですが、笑。

 

 

仁のフィルターを通したものが隙だって思った錦戸くん。

結局のところ、仁が大好きだそうで、笑。

ま、かなり酔っ払っていたので、素直に感情があふれ出たのでしょうね。

そんな中、突然何をするかわからない雰囲気を持った山田くんなんですが、バランス感覚が素晴らしくて。

小栗さんが語り始めたときは、錦戸くんと山田くんが取り残されてる空気になっていたとき、錦戸くんとふたりだけでチャットはじめちゃったりして、その内容がおかしくて、小栗さんの話がなかなか頭に入ってこなくて困りました、笑。

 

ま、もう少しこの四人で話したいということで、またゲストにきてくれるそうなので、楽しみです。

 

 

 

そんなこんな・・・。

 

 

 

 

 

仁〜♪

 

JUGEMテーマ:赤西仁

2020.04.27 Monday comments(2)

JIN AKANISHI BEST ALUBUM OUR BEST。。。

こんばんは、お久振りです。

私がブログ書いてること忘れてしまった方も多いでしょうか。

それとも、まだ書く気あったのかって思う方もいらっしゃるかな。

 

 

めっちゃ言い訳です。

 

もちろん書く気はありました。

ありましたけれど、ブログはPCから書きたい人なので、なかなかPCを開く機会がなくて(^^ゞ

スマホにする前は、必要な情報はPCからだったので、基本PCを開いてた気が・・・。

スマホにしてから全てスマホで賄えるので、PCは棚の中に。

そして今はほこりかぶってて、久しぶりにJUGEMに入ろうとしたらなかなか入れなくて(笑)

四苦八苦の上やっと入れた喜びに打ち震え・・・言い過ぎ。

 

 

久しぶりにブログ書こうと思ったのは、仁のベストアルバムが出たこと。

もうね、感無量です。

感涙です。

ツイにも書いたけれど、Wonderに大人な仁がいて。

Wonderをはじめて聴いた時は、仁がもう少しとがってたような気がしたものです。

もちろん、仁自身はそんなことまったく意識してなかったのはわかるけれど、この曲をを聴いた受け手としては仁はこれからこういう方向でやっていきたいんだろうなあって漠然とながら思ったのを覚えているのです。

ジャニーズの曲を歌う仁も好きだったから、寂しく思ったのも強く記憶しているので、素直にこの曲に入り込めなかった感じがします。

それが、数年の時を経ていろんなことを吸収してきたであろう仁の歌うWonderは何段も階段を駆け上がった仁がいた気がしました。

深く包み込むように歌う声に、あの頃のとがってたように見えた仁の姿がどこにも見えなくて・・・かえって私が戸惑ってしまうようなそんな感じ。

でも、その戸惑いがまた心地よくて、悪くないなあ仁。

なんてすっごく上から目線にならせていただきましてね、笑。

 

そんな感じでふふふって微笑んでたら、Careですよ。

そんな優しい声で歌うのは反則ですから。

ホントよ、ホント反則だから・・・って呟かざるをえなくて。

Careに浸ってたら、ム、ムラサキ。

あの前奏は昔今も私の、私たちファンのココロを滾らせ、泣きたいような気持ちも引き起こさせてくれるのです。

ドームを揺らしたあの時の興奮をも蘇ってくるのです。

仁。

本当にあなたってすごい人です。

もうねえ、Care、ムラサキのラインナップ、素晴らしすぎです。

ココつなげてくるなんてねえ。

泣いた、泣いた。

爆泣き。

ココで、既におなかいっぱいです、NAOKOさん。

 

この後の曲もほんと素敵で、お篭りのこの時期に合わせてリリースしてくれたんじゃないかって思うくらいなベストタイミングで。

こういうとこも仁らしくて・・・。

 

 

あ、ホントはベストアルバムがメインじゃなくて違うこと書きたかったのに、なんでベストアルバムのことでここまでアツく語ってるの、私、笑。

 

 

 

仕方ないので、次のブログで書きたいと思います。

ずっと更新してなかったのに、立て続けに更新する気まぐれさ・・・お許しを。

 

 

 

どこまでの方に読んでいただけるかわかりませんけれど、読んでいただけたら嬉しく思います。

 

 

 

 

これを読んで喜んでくださる人の一人がもう読んでくれないかと思ったら、涙があふれます。

彼女にも、このベストアルバムが届きますように・・・。

 

 

 

 

 

 

 

仁〜♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:赤西仁

 

 

 

2020.04.27 Monday comments(2)

おめでとうJin Akanishi34才&Jip's4才。。。

赤西仁さま、34才おめでとうございます。。。

 

 

Jip's4才おめでとうございます。。。

 

 

 

 

今年もお祝いできて嬉しい限りです(^^♪

はじめて仁に出会ってから18年。

ブログでお祝いするようになってから16年。

ここ数年、ソロになってからの曲しか聴いてなかったけれど、Jr.時代の曲を流しながらこのブログを書いてます。

あ〜懐かしい。

ほんっとにほんんっとに・・・勢いあったなあ。

外見は悪そうながら、おばかでアホな6人が大好きでした。

あの頃の未来がそのまま続くと思ってたけれど、時代の波にさらわれて・・・話を盛りました(^^ゞ

 

 

 

たくさんの涙を流したけれど、今こうして笑っていられるのはとても幸せなこと。

 

 

 

前を向いて進む仁の目に写るその世界をこれからもずっと見ていけたらいいなあと思うのです。

今年は私の転換期になると思ってたのですが、思ったよりはずっとずっと小さな転換期になってしまいました、笑。

ま。

それもまた仁生。

 

 

仁からのメッセージがきてました。

柔らかな声で気負いもなく優しく語り掛けてくれる仁の声に聴きいり、嬉しさで胸の奥がくすぐったくて^^;

 

 

笑顔あふれる一年を過ごせたら幸せですね。

 

 

 

 

 

 

仁〜♪

 

JUGEMテーマ:赤西仁

2018.07.04 Wednesday comments(0)

おもい。。。

今日は昨日より更に暑いです。

外に出たら溶けてしまいます・・・溶けません^_^;

私はアイスクリームでも氷でもないので(あたりまえです)

 

 

男子団体体操金メダルおめでとうございます!

 

日本の男子体操選手、特に内村選手悲願のオリンピック団体金メダル。

ほかの選手もみんな内村選手に取らせたかった、という重い想いに胸アツ。

 

 

 

ロンドンで男子水泳陣が、北島選手を手ぶらで帰国させられない、という思いに通じてて、男の人たちならではの思いだなあと想いましたね。

 

 

 

 

体操男子団体、山室選手があん馬で落下してしまい、内村選手に手を合わせてごめんっていうポーズして戻った時、内村選手はなんてことはないよ、みたいな表情で山室選手を迎えてて、山室選手対する信頼感がアツいのを感じました。

選手選考時、内村選手は山室選手にはそばにいてほしいと言い続けていたそう。

去年の世界選手権では田中選手がミスしてしまったけれど、団体金は取れたので、自分はいるのか、と内村選手に聞いたら、当たり前だ、と即答。

こういう内村選手だからこそ、みんな内村選手の団体金の熱い思いを汲んでプレッシャーとも戦って金メダルを獲得できたのだと想うのです。

 

 

アテネで団体金を取った時、自分もあそこに立ちたいと強く思い続けて、念願の金メダルを手にしました。

この金メダルを見て、自分も!とココロに思った少年もいることでしょう。

思いは繋がっていくのだなあと・・・。

 

 

 

そんな内村選手にちょっとだけ、石川選手が重なったりしました。

東京オリンピックに向けて彼の先駆者たる思いが海外へと向かわせました。

試合で始めて感じるサーブの重さ、スパイクやブロックの高さ、それらを当たり前の環境の中に身をおきたいという彼の思いは、二十歳の選手にしては重たいかな?って思うけれど、ずっとそうやってやってきた人なのだろうと思うのです。

早くからその才能が注目され、優遇されたりするのをうらやましく思う人もいたかもしれません。

そんな思いをも引き受けるからこそ、先駆者としてあらねばならないと強く思うのでしょう。

中学時代も高校時代もそして大学でも、チームを作り上げ結果を出してきています。

東京オリンピックでも、石川選手を中心にチームを作り上げてってほしいなあって思いますね。

石川選手の場合はとにかく大きな怪我をしないでほしいなと。

 

 

 

見るより自分がやりたい、と石川選手は言います。

仁も見るのはそれほど興味がなくて、見るくらいなら自分でサッカーしたいと言います。

こんなとこも似てて(笑)

でもまあ、リオでのサッカーは時間が合えば見るんじゃないかなとは思いますが。

 

 

仁のライブツアーもまだまだ続きます。

私も後いくつかは仁にあいにいきます。

仁の作り出す世界にどっぷり浸りたいと思います。

そう思うとまた違う思いでココロが浮き立ちますね(^^♪

 

 

 

 

 

オリンピックが終わるまで落ち着かない日々が続きます。

 

 

NIPPON、ふぁいと!

 

 

 

 

 

 

仁〜♪

JUGEMテーマ:赤西仁

2016.08.09 Tuesday comments(0)

32回目のおめでとう。。。

 

仁のお祝いをしてはや16年あまり。

 

ここまでお祝いが続くとは思いもしてた・・・かも?(笑)

 

 

 

好き・・・って意識してから自分の中で認めるのに時間がかかるタイプなんですよね。

だから、好き〜って言葉に出した時にはもう、ずーっと好きになっているっていうか、好きじゃなくなる時を思えないって感じでしょうかね。

自分のほうとしてはもうずっと、と。

 

もし、気持ちが離れるようなことがあるとしたら、自分のほうではないだろうなっていうくらいの想い。

 

 

 

 

仁ファン誰もが思ったりしたであろうけれども、好きでいること、ファンでいることが、苦しかった時期ってあると思うんですよね。でもそれが、ファンをやめるとかのきっかけにはならないって事は思っていましたけれど。

仁から離れる時は、やっぱり仁が私たちに背中を向けた時かなって思っていたので、まったく危機はなかったわけでもありませんけれども(こほんっ)

 

時には泣きながらくっついてきた仁に、最近ではとてもだいじにしてもらっているような至福の思いがあります。

 

 

それは何があってもついてきてくれたわたしたちへのご褒美のような(^^ゞ

 

ちょっとだけ嬉しくてくすぐったい気持ちもありつつ。

 

 

 

 

昔から仁は、表に出す思いはこどもっぽいところがあるけれど、その奥にある思いはとても大人びていると思っていたんですよね。

だから、最近の仁がとてもおとなっぽく感じたりするのは、年齢なりに自然にでてくるようになったのかなと思うのです。

とか言いながら、話すことは幼児だったりするので、保護者のような目線にもなったりするので、なかなかバラエティーにとんでらっしゃるとこがまた、可愛くて、私たちのココロをわしづかみなさっていおいでですってば。

 

 

 

 

 

昨日の誕生日のリリースイベントでは、なんとお椅子があったそうで。

いやあああー早く言ってよお(おこっ)

もうねえ、足腰が半端なく痛いんですよ。

スタンディングだと、グッズももちろん、入場から、ステージのスタンバイ、そしてステージまで、ずーっと立ちっぱなしで気が抜けなくて。

トイレに行く暇も、荷物の心配もしなければならないし、すっごく疲れるのです。

 

だから、席があるっだけで、ぐっハードルが下がるんですって。

 

 

 

多分もう席がないとこはいけない、かな〜?(たぶん)

 

 

 

 

仁さま、来年以降もぜしぜしお願いします(すすす)

 

 

 

 

 

やっぱり誕生日はじかにお祝いしたいですし。

私誕生日にもいつか逢えたらいいなあ、と(きらきらっ)

 

 

 

 

 

 

 

決められた枠の中で、やり続けることの難しさ、大事さはもちろんあるけれど、その才能をうずもれさせることは、もったいないし、閉じ込めておくことは難しいのだと思うのです。

 

 

 

 

 

時にはSだったり、それがファンを喜ばせ。

でも、本当の心はとても優しくて、その優しさに触れたときには、そっと涙し(え)

 

 

 

 

 

 

仁のそのビジュアルの美しさにため息をつき、その魅惑の歌声に魅了され。

 

これからも、そっと仁についていくのだろうと・・・。

 

 

 

 

 

 

でも、あまりにも最新鋭すぎると、ついていけなくなる、からねぇぇぇぇっぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜(ぜいぜいっ)

 

 

 

 

電子チケで既に、よろよろしてるもんで^^;

 

 

 

 

 

 

32才おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

仁〜♪

 

 

JUGEMテーマ:赤西仁

2016.07.05 Tuesday comments(0)

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