赤西仁盲目NAOKOが毎日語っております。
時に熱く…時に甘く…(笑)
最近は男子バレーボールの石川選手、柳田選手のことも呟いています。
どうぞ、よろしくお願いいたしますm(__)m
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2017.05.16 Tuesday -

おもい。。。

今日は昨日より更に暑いです。

外に出たら溶けてしまいます・・・溶けません^_^;

私はアイスクリームでも氷でもないので(あたりまえです)

 

 

男子団体体操金メダルおめでとうございます!

 

日本の男子体操選手、特に内村選手悲願のオリンピック団体金メダル。

ほかの選手もみんな内村選手に取らせたかった、という重い想いに胸アツ。

 

 

 

ロンドンで男子水泳陣が、北島選手を手ぶらで帰国させられない、という思いに通じてて、男の人たちならではの思いだなあと想いましたね。

 

 

 

 

体操男子団体、山室選手があん馬で落下してしまい、内村選手に手を合わせてごめんっていうポーズして戻った時、内村選手はなんてことはないよ、みたいな表情で山室選手を迎えてて、山室選手対する信頼感がアツいのを感じました。

選手選考時、内村選手は山室選手にはそばにいてほしいと言い続けていたそう。

去年の世界選手権では田中選手がミスしてしまったけれど、団体金は取れたので、自分はいるのか、と内村選手に聞いたら、当たり前だ、と即答。

こういう内村選手だからこそ、みんな内村選手の団体金の熱い思いを汲んでプレッシャーとも戦って金メダルを獲得できたのだと想うのです。

 

 

アテネで団体金を取った時、自分もあそこに立ちたいと強く思い続けて、念願の金メダルを手にしました。

この金メダルを見て、自分も!とココロに思った少年もいることでしょう。

思いは繋がっていくのだなあと・・・。

 

 

 

そんな内村選手にちょっとだけ、石川選手が重なったりしました。

東京オリンピックに向けて彼の先駆者たる思いが海外へと向かわせました。

試合で始めて感じるサーブの重さ、スパイクやブロックの高さ、それらを当たり前の環境の中に身をおきたいという彼の思いは、二十歳の選手にしては重たいかな?って思うけれど、ずっとそうやってやってきた人なのだろうと思うのです。

早くからその才能が注目され、優遇されたりするのをうらやましく思う人もいたかもしれません。

そんな思いをも引き受けるからこそ、先駆者としてあらねばならないと強く思うのでしょう。

中学時代も高校時代もそして大学でも、チームを作り上げ結果を出してきています。

東京オリンピックでも、石川選手を中心にチームを作り上げてってほしいなあって思いますね。

石川選手の場合はとにかく大きな怪我をしないでほしいなと。

 

 

 

見るより自分がやりたい、と石川選手は言います。

仁も見るのはそれほど興味がなくて、見るくらいなら自分でサッカーしたいと言います。

こんなとこも似てて(笑)

でもまあ、リオでのサッカーは時間が合えば見るんじゃないかなとは思いますが。

 

 

仁のライブツアーもまだまだ続きます。

私も後いくつかは仁にあいにいきます。

仁の作り出す世界にどっぷり浸りたいと思います。

そう思うとまた違う思いでココロが浮き立ちますね(^^♪

 

 

 

 

 

オリンピックが終わるまで落ち着かない日々が続きます。

 

 

NIPPON、ふぁいと!

 

 

 

 

 

 

仁〜♪

JUGEMテーマ:赤西仁

2016.08.09 Tuesday comments(0)

32回目のおめでとう。。。

 

仁のお祝いをしてはや16年あまり。

 

ここまでお祝いが続くとは思いもしてた・・・かも?(笑)

 

 

 

好き・・・って意識してから自分の中で認めるのに時間がかかるタイプなんですよね。

だから、好き〜って言葉に出した時にはもう、ずーっと好きになっているっていうか、好きじゃなくなる時を思えないって感じでしょうかね。

自分のほうとしてはもうずっと、と。

 

もし、気持ちが離れるようなことがあるとしたら、自分のほうではないだろうなっていうくらいの想い。

 

 

 

 

仁ファン誰もが思ったりしたであろうけれども、好きでいること、ファンでいることが、苦しかった時期ってあると思うんですよね。でもそれが、ファンをやめるとかのきっかけにはならないって事は思っていましたけれど。

仁から離れる時は、やっぱり仁が私たちに背中を向けた時かなって思っていたので、まったく危機はなかったわけでもありませんけれども(こほんっ)

 

時には泣きながらくっついてきた仁に、最近ではとてもだいじにしてもらっているような至福の思いがあります。

 

 

それは何があってもついてきてくれたわたしたちへのご褒美のような(^^ゞ

 

ちょっとだけ嬉しくてくすぐったい気持ちもありつつ。

 

 

 

 

昔から仁は、表に出す思いはこどもっぽいところがあるけれど、その奥にある思いはとても大人びていると思っていたんですよね。

だから、最近の仁がとてもおとなっぽく感じたりするのは、年齢なりに自然にでてくるようになったのかなと思うのです。

とか言いながら、話すことは幼児だったりするので、保護者のような目線にもなったりするので、なかなかバラエティーにとんでらっしゃるとこがまた、可愛くて、私たちのココロをわしづかみなさっていおいでですってば。

 

 

 

 

 

昨日の誕生日のリリースイベントでは、なんとお椅子があったそうで。

いやあああー早く言ってよお(おこっ)

もうねえ、足腰が半端なく痛いんですよ。

スタンディングだと、グッズももちろん、入場から、ステージのスタンバイ、そしてステージまで、ずーっと立ちっぱなしで気が抜けなくて。

トイレに行く暇も、荷物の心配もしなければならないし、すっごく疲れるのです。

 

だから、席があるっだけで、ぐっハードルが下がるんですって。

 

 

 

多分もう席がないとこはいけない、かな〜?(たぶん)

 

 

 

 

仁さま、来年以降もぜしぜしお願いします(すすす)

 

 

 

 

 

やっぱり誕生日はじかにお祝いしたいですし。

私誕生日にもいつか逢えたらいいなあ、と(きらきらっ)

 

 

 

 

 

 

 

決められた枠の中で、やり続けることの難しさ、大事さはもちろんあるけれど、その才能をうずもれさせることは、もったいないし、閉じ込めておくことは難しいのだと思うのです。

 

 

 

 

 

時にはSだったり、それがファンを喜ばせ。

でも、本当の心はとても優しくて、その優しさに触れたときには、そっと涙し(え)

 

 

 

 

 

 

仁のそのビジュアルの美しさにため息をつき、その魅惑の歌声に魅了され。

 

これからも、そっと仁についていくのだろうと・・・。

 

 

 

 

 

 

でも、あまりにも最新鋭すぎると、ついていけなくなる、からねぇぇぇぇっぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜(ぜいぜいっ)

 

 

 

 

電子チケで既に、よろよろしてるもんで^^;

 

 

 

 

 

 

32才おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

仁〜♪

 

 

JUGEMテーマ:赤西仁

2016.07.05 Tuesday comments(0)

だいきらい・だいすき。。。

お久しぶりです。
すっかりごぶさたしておりまする^_^;

前回更新してから半年過ぎてしまいました。

ええまあ、私は変らず病院通いにいそしんでます。
いや、いそしみたくは無いのですが、なにぶんにもたくさん病気を持っていまして・・・。
通院のスケジュールの合間にいろいろ予定を入れたりなんかしている次第で。
しかも、年々増えてしまっている悲しみに・・・うっく。



でもまあ。
そうしてる中でも、二人目のお孫ちゃんが無事誕生しまして、にぎやかで楽しい日々でもあったりします。
ええもう、なかなか仁モードにならなかったりしてます、こほん。
そうはいっても、仁が登場してくれば、はうう仁〜♪とはなりますけれどもね。
やっぱり仁ファンですから(^^♪

とかいいつつ、お孫ちゃん(姉)のスカートやらブラウスやらも作っているのです。
今までのお洋服が軒並み小さくなってきたので、もう一回り大きいのが必要ということで趣味と実益を兼ねまして、楽しみながらミシンかたかたしております。
まあ、女の子って作り甲斐はありますよね。
ギャザーとかいれたりするととっても可愛いんですもん。
娘の時散々作った腕を今生かせるなんて嬉しいことこの上ないですねえ。
もともと不器用ですし、大雑把なので、素晴らしい出来には程遠いですが、そこそこの仕上がりで満足しているのです、笑。



今年もライブツアーの発表がありました。
自分の分は一公演のみ。
お友達が一公演。
もうひとつ行けることになりましたけれども。
初日はどうやっても取れませんでした。
なんていう激戦。
とはいうものの入れるだけでもありがたいなと思うのです。
アルバムも発売になりますし、楽しみいっぱいです。
スイッチはなかなか入りにくいですけれども^_^;
でも、嬉しいうれしい。


ライブの合間に検査や診察が入ってたりしますが、無問題。
楽しまなくっちゃ!(^^)!
ね。




それはそうと昨日はTLが大賑わいでした。
レスリーキーさんのイベントに仁が登場なさって。
レスリーさんの映像に仁が音楽プロデューサーを頼まれて一週間で作り上げたとのこと。
いろいろな縁が重なってレスリーさんと仁が繋がって・・・。
BANDAGEの時にはじめてあったそうな。
その時の仁は気分やでのってくれてなかったから大嫌いだったそうな、笑。
そしてその話はその場ではじめて聞いたという仁。
さぞかし寝耳に水、な気持ちだったことでしょう、笑。
その頃の仁といえば、やたらめったらガードが固かったなあという印象が強くのこっています。
ブラという名の真っ黒なサングラスは常にお友達で。
ハットとフードの二枚重ねなんてのも当たり前で。
仁の素の目はどこ?
仁の素の表情はどこ?
仁の綺麗な身体のラインはどこ?
な、気持ちでいっぱいでした。
もう二度と仁の綺麗な身体のラインや綺麗な目を見ることは出来ないのではないかと結構真剣に思ったりもしたものです。
元々近いものではなかったですが、仁が最上級に遠く感じたものでした。
だから、レスリーさんも、感じるものはあったのかなと。

その後アンアンなどで再会したら、全然違う人で、笑。
素の仁に触れることが出来たら、仁のこと好きになっちゃうでしょうよ。
ってか、ファンとしては、大嫌いが大好きになっちゃうくらいの素の仁に触れ合えたって事は激しくうらやまなんですけれども(涙目)
まあ、あの頃はちょっと大きな病気をしちゃって手術したもんで、自分のことで手一杯になっちゃってたこともあって。
仁仁できてなかったですけれども。


仁がやりたいことが出来るようになった後は本気の仁が見えるようになって、すごく嬉しくて。

仁自身は乗ってなかったって言われても、本気出してるねって言われても、わからないかもしれませんね。
仁はその時その時の自分の心情に正直に生きてる人だから。
意図的にどうしようなんて考えたりする人ではないから。

でもね。
今の状況は仁にとってはとてもいい環境ではあるってことだけは確かのようで。


カメラに向かうその目が輝いているから。
私の大好きな仁の目。
鋭くも優しい色を奥に潜めている仁の目。
anegoの頃の仁の優しくセクシーな目。
しゅっとしたたまらなくセクシーなあごのライン。
そんな仁がそこかしこに見られる今の仁。
ビジュアルが崩れそうになるとスタッフさんに怒られてしまうという仁、笑。
美仁な自分に無頓着な仁をしっかり管理してくださってて感謝の思いでいっぱいなのです。

一時期は私の好きな仁のビジュアルから離れていくような気がしてて、好きなのには変りはないけれど、大好きまでには行かなくて、その気持ちをどうしたものかとちょとだけ悩んでみたりもしていました。
少しだけもやもやしたものがありました。
今はようやく晴れてきました(^^♪
今の環境にいる間は美仁な仁を保っていてくれるって思うので、嬉しいなって思いますね。



仁仁言いつつも・・・。
ここのところ、男子バレーに夢中になっていました。
リオ最終予選は残念でした。
でも、石川、柳田両選手の活躍には胸アツでした。
素晴らしいスパイクを打つ選手はたくさんいます。
けれども、身長の面で世界に劣る日本は、相手ブロックをかいくぐって打てる力がないと、どんなに素晴らしいスパイクを打っても跳ね返されたり、拾われたりしては、点は取れません。
石川選手のブロックを見る目は素晴らしいものがあります。
柳田選手のスーパーサーブ、そしてここぞのスパイクの決定力。
この二人を中心とする龍神NIPPONの試合をもっと見たかったって思いました。
四年後この二人が肩を並べてオリンピックのコートに並んでいてほしいなあって思うのです。
バレーの雑誌買って来ちゃおうかなあなんてちょっと画策しちゃったりなんかして、笑。
それには怪我をしっかり治してもらいたいなって思いますね。




久々に登場して長文お許しを(^^ゞ





すぐまた書きたいけれど、次はいつになるでしょうか^_^;






それではまた。








仁〜♪








JUGEMテーマ:赤西仁

2016.06.06 Monday comments(0)

だるめしあんとひょう。。。

こんばんは。
今日もまた登場してみました。
書くことがあるっていいですね(^^♪
そういえば、昔は書く題材に事欠かなかったなあと。
っていうか、書くのが間に合わないほどだったのに(遠い目)


今日は、といえば。
沖縄のじんくん。
ダルメシアン柄のお洋服で登場なさったそうですが、どこからどう見てもわんこのダリメシアンにしか見えなかったりしたそうですが、じんくんは、豹だと思ってたそうで(ぶぶっ)
あ、まあ観てらした方の中には豹に見えたりもしたそうですが。
同じドレスなのに、グレーに見えたりゴールドに見えたりしたのを思い出しました(笑)



ああもうほんっと、沖縄ライブは特別感がいっぱいですねえ。
料金はかかりますが、そのお値段以上(?)
どこかで聞いたようなフレーズになってしまいましたけれども(爆)
素敵な仁をいっぱいTLに落っことしてくださって、そのおこぼれにどれだけ預からせていただいたことか(濁流)
そのおかげで寂しさを感じることもなく、一緒に萌えさせていただけてたのですもの。
こんな幸せなことはないです(^^♪
ただ映像を見ることができないってのが、残念でなりませんけれどもっ(爆)


脳内、見せてたもれ・・・。



くだらないこと、ほざきました(笑)





沖縄に関しては、もうほぼ私の中では出尽くした感はありますが、何か書きたいことがでてきたらまたごそごそやって、こそこそ(なぜ、こそこそ?)書いていきたいと思ってます。

後は、パンフの感想などにも手をつけたいなと。
その後は、去年のツアーライブDVDの感想も。

そして来月今年のツアーライブがDVDになるので、そちらの感想も交えて書きたいと思ってます。


眠気との戦いになりますが、戦いに勝てれば、こうしてやってきますが、やって来れなければ、戦いに敗れた、と思ってください(笑)




それでは。








仁〜♪
JUGEMテーマ:赤西仁

2015.10.20 Tuesday comments(0)

むらさき。。。

沖縄ツアーも無事に終わったようで。


いろいろツィッターのTLで教えていただいた仁に萌えていたけれど、やっぱり衝撃的だったのは、封印してたという「ムラサキ」を歌ってくれたって事につきますね。
「ムラサキ」のイントロはドラマチックで、あのイントロはずるいって思いますもの。
あのイントロが流れてしまうだけで会場中が揺れるのに、あの日あの時の東京ドームが最大級に揺れたように、今日も揺れたことでしょう。
あ、凱旋コンのたまアリでも感動的でしたけれども、ね。

でも、やっぱり独立前の曲は封印の気持ちでいるんだなあってことも。


これからも特別感のある時にだけ歌うかも、な感じでおっしゃってたようで、私はこの先も多分、ほぼといっていいくらい、聴くことはできない気がしますけれども、仁のそういう想いはしっかり伝わってきますし、嬉しく思うのです。
まあ、できればこの目でこの耳で聴いてみたい気はたっぷりやまもりてんこ盛りではありますけれど、多分ないと自信もっていえます。
手術してから身体もずいぶん楽にはなりましたけれど、遠出して帰ってくると、背中と腰が壊滅的に痛くなるんですよね。
ま、日常生活はなんとかできますし、近場のお出かけもこなしますけれど、やっぱり朝とかは起きられないかも、なくらいつらかったりするので、だんだん遠出は難しくなってくる気がしています。
今はまだ耳の調子もなんとか保っているので、この先もこのままでいてくれたらいいなと思っているので、できるだけいまのうちに仁の声を心にいっぱい溜め込めたらいいなあなんて思ってみたりしていますが。
直に聴くと五臓六腑にしみ込む気がしますけれどもね(^^♪


あの仁の声が私を仁ファンにしたんだろうなって。
一番最初に仁を見たのは、ドラマ「晴れ着ここ一番」だったけれど、画面の可愛い仁の笑顔と猫背感とたどたどしさとともに、聞こえてくる仁の声が私の心にずきゅんときたのかなって気がします。
それから半年後の「夜もヒッパレ」では、はだけながら歌ってた仁に思い切りおちたのですけれども(笑)
いつでも仁の声がメインではなかったけれども、そこに仁の声がなかったら、あ、可愛い、あ、かっこいい、で終わってた気がするんですよね。
だから、私は仁の声に惚れたのでしょう!(^^)!


そして、その「ムラサキ」を上回るかのような感動だったのは「島人ぬ宝」を歌ってくれた事。
伸びやかな歌声が沖縄まではるばるついて来てくれたファンへの想いをこめて歌い上げてくれたのだろうなって思いますね。
「ムラサキ」と「島人ぬ宝」直ではなくても、今の仁の声で今の仁の想いで聴いてみたいなあって・・・。
はかない思いではありますけれども、笑。
想像でもすごく感動的です。

それでいて、ぽわぽわなじんくんもいっぱいだったようで、こういう仁を見せてくれてたら、もう間違いなくついていきますともって思えます!(^^)!




沖縄はスタンディングだったんですね。
しかも柵なしだったのかな。
これもうライブ始まる前にリタイヤかも(爆)
っていうか、沖縄に着いた時点でもういっぱいいっぱいであろう事は想像にかたくないです^_^;






この特別感がいっぱいな沖縄ツアー。
ファンにとっても忘れられない素敵なライブでしたね。
たくさんのおすそ分けありがとうございました。


仁くんもありがとう。




今年はもう終わりなんですね、笑。





来年の仁に逢えるように元気でいられたらいいなって思います。







仁〜♪
JUGEMテーマ:赤西仁

2015.10.18 Sunday comments(0)

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