赤西仁盲目NAOKOが毎日語っております。
時に熱く…時に甘く…(笑)
最近は男子バレーボールの石川選手、柳田選手のことも呟いています。
どうぞ、よろしくお願いいたしますm(__)m
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2017.05.16 Tuesday -

10000字ロングインタビュー中丸雄一(仁ファンとしての想い)。。。

Myojo3月号のロングインタビュー感想です。



続きにて。






仁〜♪


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2016.01.25 Monday comments(0)

tower+2015 Jun.No.032。。。

久々の紙媒体(ううっ)

アナログな私はTVや雑誌などの媒体に登場してこないと、どうもいまいち反応できなくて(笑)
っていうか、どういう風に反応していいのかわからないって感じなのです。

うん。
こうして媒体にあがってきてくれると、ブログの手もすぐ緩むのですが^_^;
まあ。
そういうことがほとんどない状態なので、少クラで目に付いたJr.くんたちやWESTくんたちがよかったりなんかすると、ブログ書き書き・・・という(えへへ)

仁みたいにしゃにむにに書きたいってわけでもないですが、私の心のツボに入ってくれたら書きたいなあなんて思ってキーボードぽちぽちしているわけで。
今のJr.くんたちは仁が少クラで活躍してた頃の雰囲気に憧れているんだろうなってのもすごく感じます。
なかなかセクシーだったり可愛かったり(こほっ)
って思うけれど、仁の場合は自然にわきあがってくる感情が駄々漏れしてた感じなんですよね。
その奈落にただただおちていったわけでございまして(笑)
ホントにあんな方って稀有な方だなあと改めて思うわけでもございまして(笑2



その稀有な方が久々に雑誌表紙に載りまして。
一般の方の目に触れるチャンスでもありまして。
相変わらず、頭にはブラが載ってますが、顔がよく見えてるし。
眉毛はとても立派なのに、立派なのに、濃いながらも整えられてて、ヘアカットしてもらう時に、眉も整えてくれる?なんて感じで、あのヘアーアーティストさんに八の字眉毛でお願いしたのかしら?
す、すみません・・・かなりの脚色を含みます。
って、全身が見たかったですわあ。
もう、スタイルがいいのが、上半身だけでもよくわかります。
この下の太ももが信じられないくらい細くて、膝下がまた細く長くて・・・足首がまたし〜〜んじられないくらいの細さで(^^♪
でもって、上にいってこの肩幅(♪)
そしてそして、この綺麗なお顔(♪)
なんの気負いもなく自然なのに、あふれ出るはかなさと美しさと、きりりとした表情。
強いのに柔らかな仁の表情はとても素敵。
またファッション誌で取り上げていただきたいなあって思いますね。
この美しい人、取り上げないと損ですよ!(ひそかに宣伝)

表紙だけでどんだけ語ってるんだって話ですよね(笑)


えっと、ページめくります。
見開き2ページですね。
左側にあのうわさ(?)の哺乳瓶ハットの仁がいます(こらこら)
っていうかさああ・・・ブラ取れぃ(ぶつぶつ)
とかいいながら、その下から見える目ヂカラにやられてひれ伏してましたけれども、なにか?
ああもう、私の好きなしゅっとしたあごのライン・・・たまりませぬ(じゅるっ)



仁はそう、シンガーであり、ソングライターであり、プロデューサーでもあると。
そのどれもがバランスよくこなせる今が一番やりたかったことなのでしょうね。
いくらやりたかったこととはいっても、それを実行に移せる実行力は本当にすごいって思います。
6月24日に発売になる「Me」このタイトルは仁自身っていう意味もこめられているのかなあなんて思ってみたり。

『ダンスアルバムの体裁は保ちつつ、その中身には(誰が聴いてもいいと感じてくれるものを作ろう)という強い姿勢が感じられ、サウンド的にも今までとは趣が少し異なっている』

『アーティストとリスナーの距離を感じさせない親密さが、彼の書くリリックの特徴の一つでもある。それは英語でも日本語でも変わらない』


仁をしっかり見てわかって書いてくださっているんだなあって事がすごく伝わってきました。



「ファンの方たちと交流する場がSNSなどを含めて今は増えたので、これ以上に距離が自然と縮まったと思いますし、SNSのタイムリーに何でもシェアできる便利さには驚いています」

うんうん。
これがあるから、私たちちっともさみしくないし、寧ろ仁が私たちに向かって自分で今発信してくれるという距離感がとてもありがたく思うんですよね。
昔、Mステなどの生放送に出てくれた時は、今、仁が今あそこにいるんだああっていうリアルタイム感で沸き返ってたのを思いました。
それに近いのかもしれません。
今という時間を仁と共有しているかのような錯覚(笑)
それで生きていけるのです、はい。


今の仁のスタンスは、大きく低空飛行なんだそうな。

って事は、高く飛んでってしまうこともあるのかしら(えぐえぐ)

ま。
それもまた嬉しかったりもするけれど(笑)
ファン心理は複雑なものなのです。


「一番大事なのは、自分自身も含め楽しむこと。ステージの内容は、ぜひ観に来て確かめてください」と仁。


行きますよ〜老体に鞭打って。

もっとb(自粛)



タワレコさま、ありがとうございましたm(__)m


そして上野拓朗さま、素敵なTEXTありがとうございました。






仁〜♪



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2015.06.11 Thursday comments(0)

雑誌(週刊SPA!2013.12.17)

普段手に取らないであろう雑誌を買ったので、ちょっとどちどち(笑)
ま、ちょっと覗き見の感覚でぱらぱらと読んでみる。
ふむふむ・・・意外にはまっている(こらこら)




雑誌感想は続きにて。






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2013.12.13 Friday comments(3)

2013.09.16.オリスタ。。。

1Pですが、仁がいました。

記者会見の時の仁でしょうか。
華奢で、子供みたいにはにかんだ笑顔の子がいました(笑)
いえ、立派な男の人ですけれども。

多分Tシャツハーフパンツといういでたちが、夏休みの男の子風情に見えるからなのでしょうか。

でも、そういう格好をしたからといって誰もが夏休みの男の子になるわけでもないので、やっぱり仁が持つ少年性なのでしょうかねえ。
一児のパパになってから、若返る人もそういないと思いますわ(笑)



それがねえ、ひとたびステージに立つと独特のオーラを発揮するのですから、すごいって思います。
あの夏休みの少年が(笑)
ステージの上では少年ではないのです。
ってじかに見たわけではないですけれども^^;

WSの映像と、そしてこのオリスタの画像を見ただけでも、そのオーラはしっかり伝わってきます。


ミュージックビデオでも着用していた「TOKYO」Tシャツとハーフパンツというラフなスタイルなのに、着飾ったモデルたちにも負けないキラキラしたオーラと、“東京の男のコ”代表として、そこにいる女のコ全員を守れそうな男っぽい包容力を放つ。
そう、赤西仁という存在はいつも旬で、いつもニュースだ。


嬉しい言葉ですね。
業界にも仁を暖かく見守ってくれる人がいるって本当に嬉しいなって思います。
それは何があってもゆるぎない仁を知っている人だからかなとも思いますが。
これから先もずっとずっと見てっていただけたらいいななんて勝手に思っています。



次号予告にも仁の名前がありましたねえ。
次号で詳しいレポートをしてくださるそうで、来週もゲットしなくては(^^♪






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2013.09.06 Friday comments(2)

vivi2013.10(追記)。。。


vivi10月号です。
感想は続きにて。





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2013.08.28 Wednesday comments(0)

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