赤西仁盲目NAOKOが毎日語っております。
時に熱く…時に甘く…(笑)
最近は男子バレーボールの石川選手、柳田選手のことも呟いています。
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「JIN AKANISHI LIVE TOUR 2015 〜Me〜」 東京国際フォーラムA

国際フォーラムAのライブに行ってきました。
行きも帰りもトラブル満載ではありましたけれど、何とかたどり着きまして、楽しんできました。

また気温も半端なく高くて、どこまで身体が持つのやら、と心配しながら行きましたが、それもまた何とかクリヤーしまして^_^;
途中頭がくらくらしたりすることもあったのですが、仁に逢うまでは倒れてられまへん、の根性で耐え抜きました(ふー)




では、レポともいえないものではありますが、レポもどきの感想を続きに。


よかったら、どうぞお付き合いくださいませ。






仁〜♪



JUGEMテーマ:赤西仁
私にとって和光以来2度目のライブです。
前回感想はわかってる曲名中心に書いたのですが、今回は曲名ではなくて全体から感じたものを書いていけたらと思っています。

それではNAOKOの脳内へどうぞん(笑)



めったくた酷暑の東京国際フォーラム。
私にとってはいつ倒れるかのぎりぎりな雰囲気の中東京にたどり着けば、当たり前のように普通にいらっしゃるJIP’sのみなさま。
それを見て、みなさまおつよい・・・^_^;
と(爆)
あ、私が弱いだけですね(たらたら)


お昼ごろついたのですが、まずはグッズをと、グッズ列に並びました。
朝から並んでる方もいらっしゃるかと思ってたので、外かなあって漠然と思ってグッズ最後列を探したら、なんと国際フォーラムの中でした。
これはラッキーと、いそいそとグッズ列の中に取り込まれる私たち。
そのすぐ後から暑い暑い、お外。
おお、お外なら並ぶの無理だったかも。
ラッキーと思って並んだはいいけれど、グッズ発売まで2時間。
な、ながいな。
並んでるうちにおなかもすいてきて、おなかがぐー。
しばらくしたら、更におなかがぐーぐー。

もう少ししたらおなかも鳴らなくなりました^_^;



そして1時45分。
座ってる人は立ってくださぁーいの声。
ふあーいと立ち上がり。
すぐ動き出すかと思いきやしばらくそのまんま。
ううっ。
もうグッズはネットで事前販売しちゃってくださいませんかねえ。
そしたらグッズを買うのをあきらめてる人も買うかと思うので、グッズ販売の売れ行きも更に更にアップしますともっ。



そこから先もなんだか長くて、結局買えたのは3時くらい。
後から並んだ方は30分くらいで買えたそうです!(^^)!




そして休憩を兼ねてお昼を。
ずっと飲みたかったアイスコーヒーを飲みながらサンドイッチをぱくつき、幸せをかみ締める夕方。
これから更に幸せになるのよん(^^♪

そして国際フォーラムの近くでお友達に呼んでいただいてお店に合流。
今度は暖かいコーヒーで幸せに。
この先はもっともっと幸せになるのよん(わかったから)

禁酒してるから呑まないけれど、呑んでたころなら確実にここでビール呑んでたであろう(遠い目)
スタンディングじゃないからビール呑んでもおトイレに行けるしねえ(ふふっ)

と、わくわくしながら時間まで仁のことを考えながらすごすひと時もまた楽しくて(^^♪



そうこうしているうちに時間に。
国際フォーラムの中でおトイレに入る。
これすらもなんだかわくわくしちゃう私(笑)
ああ、もうすぐ仁に逢えるのねえ(ぽ〜)
っていうか、もう国際フォーラムの中に仁さまいらっしゃるのよねえ(どちどち)
心拍数ばくばく。



席に着きました。

前回は2階の右側。
今回は1階の左側。
バランスはいいけれどもお、真ん中でも見たかった・・・。

でも、さすがに一階はステージとの一体感はありますね。
まあ、和光は初日だったってのもあるけれども、2階からはどこか乗り切れない感もあったので。
今回は、暗転した途端、うわ〜って会場の渦に巻き込まれていきました。
これぞ、まさにライブ!
KAT−TUN初ステージもここ国際フォーラムAでしたもんねえ、感無量でした。
あの時は2階の一番後ろ端っこでした。
仁がとても小さく見えたけれど、仁が一生懸命ステージを盛り上げているのが嬉しくてただただニコニコ見ていた気がします。
「ジャニーズでよかった、KAT−TUNでよかった」って仁が言った言葉も忘れられません。
正直あの時まで仁がそこまでジャニーズそしてKAT−TUNに思い入れを感じてるとは思ってなかったので、すっごく嬉しかったのを覚えています。
仁のあの時の気持ちって本物だったんだろうなってのはすごく感じますね。
仁はそういう気持ちをサービストークできる人ではないと思うので、そういう言葉を口にするときは本当に思わないとできないと思うから。
そしたら、さらっとその時も事をMCで話してくれました。
うん、本当に仁も感慨深かったのだろうなと思うのです。
その思い入れのある会場に大切な方たちを呼んだ仁さま。
仁もご家族もとても嬉しい時間であったのだろうと思います。
それと同時に自然にこういうことができるようにがんばってきたのだろうと、とも思いました(^・^)



下半身のない身体がロボットの仁がステージに登場しました。
そして次が萌えの塊の拘束服の仁。
顔はうっすら透けて見える黒マスク。
このうっすら透けて見えるってところがミソ(くふっ)
両腕を拘束された状態でのダンスはとても大変だったろうなと思うけれど、そんなことを忘れさせてくれるほど自然にダンスなさってる仁さま。
仁のこの柔らかで自然に見えるダンスが昔から好きだったなあと。
この柔らかなダンスは振り付けがないかのように思えるところがすごいなって思いますね。
振り付けの通りにぴしっぴしって踊ったほうがうまく見えるんだと思うけれども。

そこでふと気がつきました。
うおうっじんさま、ノーブラっ!
前髪が重くて目がいまいち見えませんけれども、ノーぶらっ!
ぶらぼー!のーぶらっ!

そして拘束服を脱いで出てこられたじんさまはホントにのーぶら(しつこくてしつれい)
その前髪から時折のぞく目がもうとても綺麗で、時がとまるかのよう。
ライトに当たって黒目がきらきら輝いているのです。
今、本当に充実していらっしゃるのだろうなってとても感じた瞬間です。
そのきらめいた目に胸がときめきました。
ときめきに年齢はないのですよね。
いつでも乙女の気持ちにさせてくれるのは仁だけ(ぽ〜)

そしてラキラキまではノーブラが続きまして、せつないバラードを歌う時の仁の声の優しさに包まれてうっとりしました。
仁の歌声が好きだなあって浸れるのも席のあるホールだからこそ。
スタンディングだと、入る前からもう立ってなければならないし、それまでにグッズも買っておかなければならないのでグッズにかける時間も早めで、そこから真剣に並び、中に入っても身動きせずに始まるまでじっと立って待ってなければならないので、体力のない私は、始まった頃にはいつも頭がぽーっとなってて、正直ステージに萌えるまでにいかないのです。
それに、いつもほとんど仁は見えないし、たまに見える仁はとても近いのだけれど、ライブを堪能できているかといえばいるだけ、な感じで^_^;

みあもる、は、やっぱり上半身裸の衣装でお願いしたいと強く思いました。
そして、その衣装でTVで歌ってほしいと強く強く思いました。
あの衣装は、仁の身体を最大限に引き立ててくれると思うから。
仁ははだK(自粛)



うん。
大きくなった会場での仁。
もちろん、大きい会場でのライブにあたってもっともっと大変ではあったでしょうけれども、ジャニーズという世界で思い切りライブをしてきた仁にとって、大きい会場であればあるほど、煌いていく人だと思いました。
彼には煌くステージがよく似合う。

ラキラキで初めてピンクのハットをかぶる仁。
そして、ピンクのハットを脱いで、頭をちょこんとさし出す仁がめったくた可愛かったのです。
ここで、はうはう悶えていたのはこの私。
そして次は黄色のお帽子。
これがねえ、途中から幼稚園帽にしか見えなくなってしまって(笑)
だぶだぶのTとハーフパンツがまた園服っぽくて(ぶぶっ)
はい、もう集中できませんでしたわ(涙目)

ここでMC。
なんかねえいろいろお話してくださってましたっけね。

ジャニーズでこのステージ立ってたってこと。
ホントにさらっと話してくださってました。
私ねえ、仁の話し方って昔からとても好きだったんですよね。
だから、一時期話すのが苦手だからってまったく話さなくなったのがとても寂しかったのです。
決して流暢にに話すわけではないけれど、決して話すのが下手ではないって思ってましたから。
わるーい言葉遣いしても、下ネタ話しても、本当の意味で人を傷つけることは言わない仁。
話す声もまた歌声と同じ優しく柔らかで、耳に難のあるある私にはとても優しく響くのです。
だから、独立して、話さなければいけないって言ってくださったスタッフの方に拍手喝采を捧げたいと思うのです。
仁はやればできるこなのだから!(^^)!
見守る私たちの空気に安心してゆったりと話してくれる仁を見てるだけで幸せな気持ちでいっぱいになります。
そう、沖縄ツアーが10月17、18日に決まったと話してくれました。
私は残念ながら行けないけれども、行けるのなら最高に楽しいひと時を過ごせるでしょうね、いいなあ(ほわ〜ん)
グッズやらチケットやらがオークに流れてるのを憂慮なさってる仁。
そういうのに手を出さないでねって仁。
そんなのに手を出したらお財布が大変だからね、って優しい仁。
そういうのがなくなるといいなあと思いますね。

そうそ、毎回恒例の年齢確認(^.^)
今回も自分の年齢のところで、はーーいってサイリウムぶんぶん。
そしてなんとお友達がじんさまとお話なさって(^^♪
それを見てるだけで幸せになっちゃって、すんごく嬉しかったですねえ。
この年齢確認の時、いつかはこういうことあるって思ってたから、ほんとにうれしかった!(^^)!


2階席からみえるかとても気になさってた仁さま。
ずっと上を向いてたせいか、ずっと上目遣いで(こふっ)
仁の伏せ目もとても大好きなんですけれども、上目遣いもまた大好きなので、萌えてました(ふふふっ)

そしてMCもほどほどに終わり。
あ、今回はカメラが入ってるとの事で、DVDになるのでしょうか、嬉しいですねえ。
花仮面のダンサーと仁。
ステージの画面にアップになる花仮面のダンサーの方。
だんだん動きがおかしくなり、ドレスをの肩紐をはずし始める。
え?
何々セクシータイム?
と思ったら、ドレス縫いじゃいました。
お、おとこ?(爆)
ここまで男の方とは思ってなかったもので(汗)
そしたら、破天荒の赤ふん。
もしかしたら、平成ノブシコブシの吉村さんでは???
と思ったらそうでした。
なぜ、吉村さんが?????
ずっとハテナが続く私(笑)

仁がツイッターで吉村さんに会いたいとか呟いたと。
そのツイ、私RTもお気に入りにも入れてたのに、すっかり記憶からなかったのでした(汗)
後でツイをさかのぼったらありました。
共通の知り合いの方を介してあって飲んで、今度ステージに出てくださいよと言ったら二つ返事して出てくださったとのこと。
吉村さん、ありがとうございました。
仁に対する的確なツッコみがすごく楽しくて笑いっぱなし。
吉村さんが話している時、ドリンクを飲む仁に「のむな〜」爆笑。
少ないからもっと入れてきてと吉村さんに気楽に頼む仁。
「俺のほうが年上なんだけど」って(笑)
ヘイセイノブシコブシのどっちだっけ?っていじりまくる仁。
安心してツッコんでます(笑)
これがまた上手にツッコみをいれてくれる吉村さん。
そして仁にも赤ふんを持ってきて、赤ふんをつけてくれる。
それを、足を広げて赤ふんをつけてくれるのを待ってる仁。
なすがまま。
笑・・・。
後ろ向いて〜の声に後ろ向いてくれる仁。
そのおしりはオムツ感でいっぱい(笑)
そしたら会場の皆様、みーーーんな思ってたみたいで(爆)
その後姿が画面に映っているのをじっくり見上げている仁。
自分の赤ふんのおしりをどんな気持ちでガン見なさっていたのかしら。

もう、ホント楽しかった。
また機会があったらと、吉村さん。
どうぞまたいらしてくださいませ(ふかぶか)



ここで、本意気のステージがまたはじまります。
しばらくは珍しく引きずったような空気が残っていましたけれど、徐々に自分のステージにといざなっていく仁。
もう後は興奮の渦。
会場中の一体感ったら半端なかったです。
仁を一緒に盛り上がれる楽しさといったらこの上なく。
このひと時があればまたがんばれるっ!

そしてそして、トロッコ。
トロッコから遠いって思ってたのに、思ってたよりずっと近いところを通ってってくださって、嬉しかったですねえ。
最初は後ろ向きだったのですが、ちゃんとこっちも見てくださって、近い、近いってうわごとのように呟く私(笑)
惜しむらくはライトが当たってなくてちょっと暗かったこと。
少し先に行ってからライトが当たってたので、最初から当たってたらとちょっと残念に思ってみたり(笑)
で、降りたところからステージまではしっかりガードが入ってたっぽくて、あっという間にステージに上がっていかれました。
これにはちょっとほっとしました^_^;

このときの衣装が白シャツにジャケット半分。
後ろ向いたシャツの背中が濡れて透けてて、信じられないくらいのセクシーさに悩殺されておりました(はうはう)
この衣装好きです。
願わくは、おてぃくびが透けてほしかったなり(殴)


「Lion Heart」これがもう最高に素敵でした。
仁が今最高に幸せなんだろうというのがすごく伝わってきて、涙がはらはらと頬を伝わっていきました。
ああ、もう最高の幸せをつかんでつかみとって、つかみとれて、よかったねえって思ったら胸いっぱいになって。
仁の力強くも優しい歌声に包まれる幸せってないですよねえ。


そしてラスト曲「アイナルホウヘ」これホントにラスト曲にぴったりなんですよね。
どんどん高みに上っていって、そしてどこかしんみりして、そしていつかくる終わりへと向かっていく。

どうもありがとうございましたってステージをさっていく仁。



本当にやりきった感があったなあって私も思ったので、すんなりステージを後にしました。
仁もそう思った気がしたから・・・。
私たちが本当に満足して帰っていってくれたら、アンコールなんていらないって本当に思っているのだろうなあって感じたから。



私たちが笑顔で帰ってくのが、仁に対しての最高のありがとうの気持ちなのではないかと私は思ったから。




アンコールに対してはそれぞれ思うことはあるとは思います。
それはそれでいいんじゃないでしょうか。



それでも、もっともっとって思ったら、アンコールって思うかもしれないし、アンコール入らないくらい満足したらそれはそれはそれはそれでいいと思うから。
まあ、アンコールがあればもっと仁を見ることができるか嬉しいけれども(笑)

でも、本編だけで充分なステージ構成になってたなあって感じたのは事実で。




最高のステージをありがとう、仁。






ながくなりましたけれど、つたないものを最後まで読んでくださってありがとうございます。


そしてこんな私に会ってくださったみなさまありがとうございますm(__)m






仁・・・。

2015.07.28 Tuesday comments(0)

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2018.07.04 Wednesday -

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