赤西仁盲目NAOKOが毎日語っております。
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2018.02.28 Wednesday -

「JIN AKANISHI LIVE TOUR 2015 〜Me〜」東京都オリンパスホール八王子&総括。。。

こんにちは。
NAOKO的オーラスの八王子もとうの昔、みたいになっておりますが^_^;
しかも、今日は男性同伴コンですよね。
そして明日はMeツアーホントのオーラス。




総括がほとんどです。
八王子のことはほんのちょっぴりではありますが、お付き合いくださる方は続きへ。







仁〜♪

JUGEMテーマ:赤西仁
仙台がオーラスだったはずなのに・・・。
その仙台、なぜかすんなり取れたのにぃ・・・ぐっすん。

そのすぐ後八王子も出て、ああああああ取れなぁーーーい。
って思ってたら、八王子に声をかけてくださって(ありがたや)
八王子、おお〜って思って返事したつもりなのに、渋谷オーラスってなぜか返事してて←おばか。

オーラスはないんです・・・って、お返事いただいて。
へっ?って自分の送った文を見返してみれば、八王子が渋谷になってて。
願望垂れ流しです、はい(うなだれ)
そんなつもりはまったくなかったのに、この指が勝手に渋谷って打ってた(あがあが)


それほど熱望もしておりましたけれど、たぶん行けないであろうことは、確信に満ちたようにわかってたので、まあ、行きたいのは山々ではありますけれど、それほど悲しくもなく。
その後の沖縄も上海もね、ここ自分のおうちで楽しみにしてるわけで。



それは、やっぱりMeツアーの満足度も高かったからであろうと思うのです。

思えば、「Wonder」から始まってたなあと。
仁がそれまで歌ってたものとは一線を画しはじめた最初だったように思えるんですよね。
私にはまったくなじみのないクラブティストがちりばめられてて。
クラブミュージックティストとはいえ、かなりアイドルの方には寄せていたとは思うけれど、私の中ではとても衝撃的なものを感じたのです。
もう、こういう感じの曲しか歌ってくれなくなるのかなあなんて漠然と思ってみたりもしてました。
内輪やペンライトが必要な歌は歌わない、そう決意に満ちたような仁の強い思いも感じて、ちょっとせつなく思ったり。



その頃、仁の目に私たちが写ってないように思えて悲しかったのを覚えています。
すべてが仁に向かってたあの頃、少し距離を置くいい機会なのかもしれないと思ったのも事実。




そして友&仁。
仁の思う世界が繰り広げられていました。
人類愛に満ちた仁の世界は広すぎて、ついて行けるのかなあなんて不安に思ったりもしたり。
もうKAT−TUNには戻れない気もすごくしたライブでした。
寧ろこのままの世界観を持ったままKAT−TUNに戻るのなら、逆に仁を応援できないような気もしたものです。
混沌とした状況のまま悶々としてて、そうしているうちに悪かった体調が最悪になり、ちょっと大きな手術を受けたのもこの頃。
仁がKAT−TUNを卒業したのも同じ頃。

心機一転仁を応援できるかもって闘病の身で思ってました。


KAT−TUNの中にいる仁はもちろん好きでしたけれど、仁がKAT−TUNの中でやりたいことができなくなってるように見えてたので、それならばKAT−TUNから卒業したのはよかったと私は思ったものです。





今の仁を見れば、これでよかったのだと・・・。





友&仁の頃は仁の世界観を強く魅せられて圧倒されてたように思うのです。
そこから何度かのライブを重ねていくたびに仁本来の仁の中から湧き出す世界が出てきたように思えるのです。
それが今回のMeツアーでひとつの完成をみた気がしました。
仁がずーっと望んでた会場との一体感。
それがすごく感じたツアーでした。




そして私たちの願いを聞き遂げてくれたホールツアー。
年齢層の高い病気持ちの私にとっては、天国とさえ思うほどの。
座席があるってこんなにも幸せにしてくれるものだとは(笑)

ライブにも集中できますしね。
スタンディングだと、入場の時から立ちっぱなし、中に入っても始まるまで立ちっぱなし、ライブが始まったら当然立ちっぱなし。ライブが始まった頃には毎回意識が飛んでまして、ライブに集中できませんで^_^;
だから今回のホールツアー、ひっさびさに集中して楽しめたんですよね。

このホールツアー、私たちのために会場をとってくださったのですが、仁にとってもすごくよかったのではないかと思うのです。
仁の描き出す世界はスタンディングでないと表現できないと思ってたようですが、やっぱりそこはジャニーズ育ちです。
おおきな会場の魅せ方は半端なく素晴らしかったです。
それはもちろん、ライティングなど準備段階ではとても大変だったでしょうけれど、それをはるかに上回る素晴らしさを魅せてkれたのですから。
おおきければ大きいほど、魅せる力は果てしなくなるのではないかしら、と。




仁の誕生日とともにJip’sの誕生日をお祝いするファンミーティングは、ぜし東京ドームとかで全員を呼んじゃってくだぱい。
会費は払いますから。
みんなでお祝いしたいですもの。
行きたい人がみーーーんな行けるようにしてほしいなあって強く思ったりしました。




ここまでが総括。
前置きが長くなりました。





八王子。
私が東京方面に出て行くときにはトラブルが多いのですが、やはり行きも帰りもトラブルだらけで。
そうでなくても大変なのに、遅延などのトラブルでへろんへろんに。
何よりたどり着けないのではないかという不安が身体ダメージを与えます^_^;

オリンパスホール八王子。
まあなんて素晴らしい。
駅から直結で目の前だなんて。
たまアリも素晴らしいって思ったけれど、あそこより目の前(ブラボー)
しかも新しいので、音響もすごくよくて。
仁の声もすごくよく出てて、仁の声に有無を言わさずに引きずりこまれてったように思えます。
その前に入った仙台では前半ちょっと声が出にくかったように思えるので、そこから比較すると疲れも感じさせないほど声がよく伸びてたように思えるのです。
すっごいよかった。

今回のMeツアーではじめて、CDで聴くよりライブで聴きたいって思ったんですよね。
あの会場いっぱいに広がる仁の声が聴きたいって。
特にライオンハート。
あれは素敵でした。
仁の幸せな今の世界をすごく感じられて、同じように幸せに満ち溢れて・・・。
何度でもその世界に触れたいってすごく思いました。
そんな思いを私的オーラスの八王子で感じられてよかったと思うのです。
素敵な想いで終える事ができたなぁと(^^♪




車の中に流している仁のCDから流れてきた「ETERNAL」を助手席にいた息子が口ずさんでいました。
今日のライブに誘ったら入ったかなあと思ったりもしたのですが、その昔キンキさんが好きな息子とキンキコンに入ったら会場内に響き渡るキャーーーーーーーーっていう歓声に耳が痛いと^_^;
だから、男性オンリーのライブなら入るかもしれないと思いました。
もともと仁の作る曲とか仁の声とかは好きなので。





そんなことを思いながら、今夜の渋谷ライブ、そして明日のオーラス。
沖縄ツアー、上海。

に思いを馳せつつ、アイフォンから流れてくる仁の声に身を委ねながらぽちぽちとキーをたたいています。






ライブがなんのトラブルもなくうまくいきますように・・・。







仁・・・。
 

2015.09.24 Thursday comments(0)

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