赤西仁盲目NAOKOが毎日語っております。
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2017.05.16 Tuesday -

JIN AKANISHI LIVE TOUR 2015 〜Me〜 DVD感想。。。

さてと、朝からすったもんだして、やっと手元にDVDがきました。

なぜ?って聞かないで〜^_^;



いつものあーだこーだな感じだと思っていただければ幸いに思います(爆)





それでは、お付き合いいただける方は続きへGO!







仁〜♪



JUGEMテーマ:赤西仁
BiBiさん、こんにちは。


仁がスクリーンに登場しました。
会場中歓声に包まれていきます。

仁が目を瞑っています。
目を開けたっ。
はぅぅ〜なため息がそこかしこに・・・私からもこそっと漏れましたともっっっ
体温は摂氏36,5度、心拍数は98/分、エネルギー循環:正常、視力:正常、聴力:正常、態度:悪い・・・ここちょっと笑いました。仁が怒りました。目のアップがとても綺麗で吸い込まれてしまいそう。
感情に複雑な反応が出たので音楽を聴くことを勧められる仁。
音楽って?
音楽を知らない仁。
ここでこのライブの世界観を私たちに教えてくれています。
拡張現実を取り入れるためにアップデートする仁。
アップデートが終了したらライブが始まっていきます。

ロボットな仁がまーるいピアノを弾きながら歌っています。
「What Happend」
機械化された身体のほんの一部の目がとても綺麗で見とれてしまうのです。

ここからこれから始まっていく高揚感ったら半端ないです。

というのも、席があるから始まるまで座って待っていられたのが、私にはとても大きいのです。
スタンディングだと、OPの曲の時点でつかれきっているので^_^;


なんていっているうちに、拘束着の仁が。
濡れ髪振り乱して不自由な状態で歌い踊る。
こんなに萌えるって(^^♪
昔、ハートブレークホテルを歌ってた時の衣装が足と足がベルトでつながってて、妙に萌えたのを思い出しました(ぽっ)
仁って一時期ジャージ素材とか、超だぶだぶのジーンズとかしか着なくて身体のラインがまったく見えないというのが続いてて、衣装衣装してるのが嫌だって言ってたことがあったので、そういうのが好みなんだなあってちょっと残念に思ったりしてたので、この拘束着ってやばいって思ったんですよね。
やばいから・・・。
よからぬこと考えちゃうじゃん(やめましょうね)

そしてノリノリになる「Dayum」
なんかからだが動いちゃう。
仁の滑らかな腰がDVDでも観られて嬉しい。
セクシーセクシーしてるわけじゃないけれど、大人のセクシーさが匂い立つようなダンスが素敵。
ホントライティングが素敵だったライブ。
それがDVDにもしっかりおさめられてて本当に嬉しくて涙が一粒ぽろっと?←ウソです(爆)

楽しくなるような曲がはじまりました。
「We The Party」
仁の主催するパーティ会場に忍び込んだような気がするのです(笑)
そしてスタッフに見つかり襟首をつかまれて即退場(うっく)
でも、ライブではそんな心配はいらないのでR!
そしてDVDもそんな心配もしなくていいのでR!
心置きなくパーティで騒ぎましょ!!!

って思ってたら終わってしまいました^_^;


BiBiさん再び登場。
言語設定を変更して日本語へアップデート!
ちょっと嬉しかったり(^^ゞ


切ない歌がはじまりました。
スクリーンに歌詞が出るので、歌に入り込んでいくような気がしました。
仁の切なげな歌い方と切ない歌詞が重なって旨がきゅんとなりました。
これは何度聴いても会場で聴きたくなる曲なのです。
仁の愛に包まれる人は幸せだろうなと思うけれど、私たちファンも仁の愛に包まれているんだって思う歌なんですよね。
この歌詞と仁の声で胸がいっぱいに・・・。
そう思って画面を観れば、ノーブラっ!
ぶらぼー!
ノーブラ最高!!!←歌に集中しなさい。


あああああああああ衣装がちがーーーーうううううううううっ!
それじゃないーーーーーいいいいいいいいいい!!!!!!

なんて一人葛藤しているうちに引きずり込まれていくのです。

この曲も好きっ!

「Mi Amor」

仁を取り巻くグリーンのレーザーがまた幻想的で素敵なのです。
仁を観てステージを観て、レーザーを観て・・・って忙しかった(笑)
エッジの効いた曲に仁の甘い声がもうたまりません(はあはあ)


うわあああ髪をかきあげたっ!
う、美しい。
あ、ハットかぶらせられたっ!
まきもどそ。
ああああ美しいっ!
m・・・自粛。
こんなに綺麗なお顔で歌ってたんですねえ(ため息)
ライブではちょっとよく見えなかったので、DVDで観られるのが楽しみでした。
アップにしててくださってありがとうございます(深々)
ううううっ嬉しいよう。
しかも、私の大好きな伏せ目まで。
あああ天国過ぎる(うるうる)

まずは赤いハット。
そして座る仁。
だぶだぶハーフパンツだからヤバいんじゃ・・・?
らきらき♪
ここで気を抜いてるともっとヤバいことになります。
ハット替えの仁。
頭をハット替えてもらう方に傾けるのですが、これがもうさいっこうに可愛いっ!(涙目)
これが三十路妻子アリのオトコのしぐさですかぁ???
激萌えでございますよって。
オレンジのハットなんでしょうか?
ライトの関係で黄色い幼稚園帽にしか見えなくなってました。
だぶだぶのシャツも着てるので、それもまた園服にしか見えなくて(爆)
あかにしじん5しゃい!
それなのに歌ってる時の顔がもう男前。
綺麗な男前!
酸素が足りなくなってきました。
どなたかこのわたくしに酸素をくだっ(ばたっ)
あんな綺麗な男前のらきらきがまたさいっこうに可愛くて。
どうしてくれよう・・・。


右手握りこぶししちゃうよね「Good Time」
散歩しながら聴いてても、右手握りこぶししちゃいますもの。
CDになっているとやっぱりノリが違いますよね。
会場中一気に盛り上がっていって一体感がはんぱなかったです。
ここですかさず会場にも声をださせる仁。
さらにさらに一体感が。
家の中で一人で光らないサイリウム振っちゃった(笑)


スクリーンに花びらが舞い散っていきとても綺麗。
この曲もまた会場に戻って聴きたくなる曲なんですよね。
会場で生の仁の声が聴きたくなる、そんな曲なのです。
「Let Me Talk To U」
ダンサーのお姉さんが違う人だったのは笑ったけれども(笑)
あの時は仁にしては仕切り直しがなかなかうまくいかなかったなあなんて事も思ってたり。
でも、楽しかったですね。
このとき天井にバラの花が一面に照らされてほんっとに綺麗だったんですよね。
ついステージの仁を見るのも忘れて天井に魅入ってしまったこともありました。

黄色いハットだけれど、幼稚園色はあまりないなあ(爆)
少しオレンジがかっている方が幼稚園帽っぽいんですねえ。
って曲に集中しなさいっ。
「Baby Girl」
仁の声が素敵です。


DJ SET(INP Mix 〜Miss California〜What’s Up?〜Baila)


ここでトロッコ。
Miss Californiaの曲で。
はああああああ綺麗。
私たちの元に舞い降りてくれる仁の気持ちを大事にしなきゃなあなんてこと漠然と思ってました。
相変わらず高いとこが平気でよじ登ったりするので、スタッフさんも気が気じゃなかったろうななんてこと思ってみたり(笑)
乗るとこ間違えたり、ハケる方向を間違えたりして、スタッフさんはもちろんのこと、私たちファンも大慌てさせるのも仁ならでは(笑)
そんなとこも愛おしいって思わせちゃう人なんですよね。
ステージがDJ台になっているので、DJ台によじ登っちゃった子みたいになっちゃってましたけれども(^^ゞ
ここもまたライティングが最高に綺麗だった、

って気がついたらブラばっちり・・・いつの間に?←気がつくの遅すぎですから。

えらく大人な雰囲気だと思ったら「OoLaLa]なのかな?
こういう曲も今の仁だからこそなんだろうなって感じがしますね。
もっと若くてももう少し歳がいっても、ちょっと雰囲気が変わってしまう、そんな気がしました。

もうラストに向かってどんどんヒートアップしていく会場に身をゆだねる心地よさといったら。
ここで一筋の光が仁の手に。
ホント仁が天に選ばれ、天に召されていくのではないかと思うくらい綺麗でした。
まだ召されちゃいやよう。
ああもうホントノリノリだったなあ。
仁と一緒にノれることがめっちゃ楽しかった。

仁ももう汗だくですね。
汗をそっと拭いて、そのタオルを宝物にしたいです(こらこら)

とってもセクシーなお衣装でセクシーに踊る女性ダンサーさんですが、女性ダンサーさんにセクシーさでひけをとらない仁。


打って変わってちょっとオトコの香り漂う曲「Sun Burns Down」
最後のチカラを振り絞ってサイリウム振りましたともっ!
ああ、楽しいっ。


この曲も聴けば聴くほど好きになっていきました。
仁の高音が身体の隅々までしみ込んでいくような気がしますね。
「Summer Loving」
仁の声がとても優しくて好きなんですよね。


あああまたあの場所に戻りたくなる曲のひとつ。
「Lionheart」
会場内に広がる仁の声がまわりに反響し、そしてまた戻ってくるあの心地よさといったら最上級のものです。
ライティングに包まれる仁がまたいいんですよね。
幸せな仁の想いがいっぱい詰まった曲なんだろうなって思うのです。
仁の想う幸せが手に入ってよかったねえ、って勝手にうるうしちゃった曲です(笑)
ファンにとっても仁にとってもいろいろあったけれど、自分の思う道を突き進んだ仁が手に入れたものをこれからも応援していけたらいいなあなんて幸福感でおなかいっぱいになってたりして。



この曲がラストで本当に嬉しい。
幸せでそれでいてああ終わるんだなあという感傷も少しありつつ、そして一体感もいっぱいで。
楽しくさよならできる気がします。
「アイナルホウエ」
仁の声のキコエルホウエこれからも向かっていきます。





満足感でいっぱいです。




仁、どうもありがとう。





また仁に逢える日を楽しみにしています。











仁・・・。








最後までお付き合いいただきありがとうございました(おじぎっ)

 

2015.11.17 Tuesday comments(2)

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2017.05.16 Tuesday -

comment...

つき 2015/11/19 22:12
お久しぶりです、NAOKOさん。
まだツアーが続いてるかのような感想でドキドキしました(≧∇≦)ホント、どこを切り取ってもかっこいいし、可愛いですよね。いっぱい幸せをもらってます(^O^)/
NAOKO@管理人 2016/01/23 10:11
★つきちゃんへ★
なかなかコメントのお返事が反映されなくてごめんなさい。これでやっとコメント反映されるでしょうか。

楽しかったツアーを反芻できるDVDを出してくれて嬉しい限りですよね。DVDでもみんなで楽しむことができたらいいなあ(^^♪
ツイでも仁のほのぼのした可愛さに癒されますよね〜


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