赤西仁盲目NAOKOが毎日語っております。
時に熱く…時に甘く…(笑)
最近は男子バレーボールの石川選手、柳田選手のことも呟いています。
どうぞ、よろしくお願いいたしますm(__)m
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おもい。。。

今日は昨日より更に暑いです。

外に出たら溶けてしまいます・・・溶けません^_^;

私はアイスクリームでも氷でもないので(あたりまえです)

 

 

男子団体体操金メダルおめでとうございます!

 

日本の男子体操選手、特に内村選手悲願のオリンピック団体金メダル。

ほかの選手もみんな内村選手に取らせたかった、という重い想いに胸アツ。

 

 

 

ロンドンで男子水泳陣が、北島選手を手ぶらで帰国させられない、という思いに通じてて、男の人たちならではの思いだなあと想いましたね。

 

 

 

 

体操男子団体、山室選手があん馬で落下してしまい、内村選手に手を合わせてごめんっていうポーズして戻った時、内村選手はなんてことはないよ、みたいな表情で山室選手を迎えてて、山室選手対する信頼感がアツいのを感じました。

選手選考時、内村選手は山室選手にはそばにいてほしいと言い続けていたそう。

去年の世界選手権では田中選手がミスしてしまったけれど、団体金は取れたので、自分はいるのか、と内村選手に聞いたら、当たり前だ、と即答。

こういう内村選手だからこそ、みんな内村選手の団体金の熱い思いを汲んでプレッシャーとも戦って金メダルを獲得できたのだと想うのです。

 

 

アテネで団体金を取った時、自分もあそこに立ちたいと強く思い続けて、念願の金メダルを手にしました。

この金メダルを見て、自分も!とココロに思った少年もいることでしょう。

思いは繋がっていくのだなあと・・・。

 

 

 

そんな内村選手にちょっとだけ、石川選手が重なったりしました。

東京オリンピックに向けて彼の先駆者たる思いが海外へと向かわせました。

試合で始めて感じるサーブの重さ、スパイクやブロックの高さ、それらを当たり前の環境の中に身をおきたいという彼の思いは、二十歳の選手にしては重たいかな?って思うけれど、ずっとそうやってやってきた人なのだろうと思うのです。

早くからその才能が注目され、優遇されたりするのをうらやましく思う人もいたかもしれません。

そんな思いをも引き受けるからこそ、先駆者としてあらねばならないと強く思うのでしょう。

中学時代も高校時代もそして大学でも、チームを作り上げ結果を出してきています。

東京オリンピックでも、石川選手を中心にチームを作り上げてってほしいなあって思いますね。

石川選手の場合はとにかく大きな怪我をしないでほしいなと。

 

 

 

見るより自分がやりたい、と石川選手は言います。

仁も見るのはそれほど興味がなくて、見るくらいなら自分でサッカーしたいと言います。

こんなとこも似てて(笑)

でもまあ、リオでのサッカーは時間が合えば見るんじゃないかなとは思いますが。

 

 

仁のライブツアーもまだまだ続きます。

私も後いくつかは仁にあいにいきます。

仁の作り出す世界にどっぷり浸りたいと思います。

そう思うとまた違う思いでココロが浮き立ちますね(^^♪

 

 

 

 

 

オリンピックが終わるまで落ち着かない日々が続きます。

 

 

NIPPON、ふぁいと!

 

 

 

 

 

 

仁〜♪

JUGEMテーマ:赤西仁

2016.08.09 Tuesday comments(0)

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2017.05.16 Tuesday -

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