赤西仁盲目NAOKOが毎日語っております。
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2018.07.04 Wednesday -

JIN AKANISHI 2018 Blesse'd Tour 2.20 Saitama City Cultural Center

JUGEMテーマ:赤西仁

 

お久しぶりです。

いきております。

仁ファンです。

 

 

今年のツアーに行ってきました。

 

ライブは代々木ぶり?ですね。

 

 

 

うん。

とってもよかったです。

魅了されました。

 

 

感想は続きに入れますね。

お付き合いくださる方はそちらへGO!

 

 

 

 

仁〜♪

久々に並んだグッズ列。

グッズ開始時間に並んだのですぐ動き始めるって思ってたのに、さっぱりさっぱり動かない列。

 

んーんーんーーーーーーーー?

なぜじゃ。

どうもべろくろワッペンの数々を購入するために時間がかかっている模様。

ワッペンが終了した途端さくさく進む列。

普通はこうよねえって思いながら、仁の人気振りを改めて実感せざるを得ませんでした。

まだ会場に入場すらしていない時点で思い知らされるのであった(汗)

あまりに時間がかかってるので、腰はいつものことだけれど、背中がすっごく痛くなってしまったのには参りました。

背骨の両側ね。

痛い時、息をすると痛いとこね。

背中丸めて何とかしのいだけれど、痛いわ(泣)

グッズ通販してくれるそうだけれど、事前通販もお願いしたいですわ。

これをしてくれたら、更に売り上げ倍増すること間違いない。

グッズ並ぶのあきらめてる人もいっぱいいると思うの。

ライブに来られない人もいると思うの。

ライブに来られなくてもグッズはほしいと思う人もいっぱいいると思うの。

まあ、こちらは後々の通販で購入できると思うけれども。

 

 

やっとのことでグッズ購入できて、ほっとした途端ウソのように楽になる背中。

色々売り切れてるけれどね、笑。

まあ、写真とパンフは手に入ったからいいけれども・・・。

今回のパンフ、素晴らしいです。

写真集かと思うくらいの素晴らしさ。

仁くん、本当に年々美しさを増してきてませんか???

元々美ですけれどもね、こほん。

 

 

 

さてと、席に着きました。

2階センター。

相方さまのおかげです。

ありがとう。

私の取れた席はきっともっともっと後ろでせう・・・お許しを。

 

 

事前に伺ってたとおり、ライティングがもうすごかった。

目が弱いので、目を瞑ったりしてました。

ちょっともったいない気がしましたけれど、ここで気分が悪くなって観られなくなるよりいいですから。

そして、サイリウムぱきっとね。

これがまたライブの醍醐味のひとつだったりして。

うきうきわくわくのはじまり。

 

なんだかすっごくおとなっっぽいステージだなあってのが第一印象。

ダンサーさんもあまりつけずステージもホントシンプルで、ライティングにはとてもチカラを入れているけれど、ステージ自体はとてもシンプル。

仁の声とダンスで勝負している感じがしました。

 

ソロになってずっとずっと進化してきていた仁のステージ。

毎回、これは何?って驚かされるほどのステージに圧倒されていた私。

代々木のイベントという名のライブで本当にリセットされたような感じがしました。

ちょっとうるときたりして、笑。

 

 

凱旋コンでたくさんのダンサーたちに守られるように囲まれて歌っていた仁はもうそこにはいなかった。

私たちファンに一人で向き合ってくれるようになった仁に胸アツで。

たくさん着込んで肌をちらりとも見せるもんかって言ってるかのようにがっちりガードしてたあの仁はもうどこ探してもいなかった。

サングラスとニット帽とフードでがっちり固めてた仁ももうかけらも見えず。

 

そこにいたのは、無防備(に、見える/笑)タンクトップ姿でたくましい肩をさらけ出していた仁だった。

もちろん、綺麗な目も隠さずに客席を優しく眺めている仁だった。

 

なんかもう、成長した子どもをみるような目になっちゃってる私がおかしかったけれどね、笑。

 

でも、MCでは本当に授業参観の雰囲気が漂っているのは毎度のことですが、ふふっ。

仁くん、よくできたねえ。

仁くん、そんなことしっているの、えらいねえ。

って、笑。

最近ではケイボくんですら、仁に出来てえらいねえ、な雰囲気だったりして、笑。

仁はといえば、そんな感じを演じているようにも見えるけれども。

仁って意外と策士だったりするのよねえ。

ま。

私たちもそれにのっかっているとこあるけれども。

んな、わけで甘あまな空気をかもし出すMC.。

だからこそ、最近のMCの長いこと。

可愛い仁くんであふれています。

MC苦手、何はなすの?ってキョドってた仁もそこにいなかった。

私は元々仁は話すの下手じゃないって思ってましたから。

テンポがすこしだけずれちゃうとこがあるから、だめだって思ってたとこあるけれど、話す内容はほのぼのしてて、周りを笑いの渦に巻き込むチカラがあるなあって思ってたから。

仁の裸の少年のロケはいっつも楽しい笑いで満ちていたから好きだった。

もっともっと観たかったなあ。

 

 

ん。

今回のステージで仁の低音にしびれさせていただきました。

高音は昔から綺麗でしたけれど、高音に比べると低音はしびれる、まではいかなかったけれども。

今回はその低音、ぐぐっときましたわ。

これぞ、大人の魅力。

また聴きたい。

これから行かれる方は、低音も楽しみにしててくださいね。

もちろん、ダンスもホント素敵。

仁のダンスは振り付けを感じさせないダンスなんですよね。

まるで仁の身体内部から沸き起こるもので踊っているかのように見えるのです。

これは昔から。

あまり振り付けにがんじがらめにならないから、振り間違えたりするんだろうなって思ってました、笑。

そんな仁のダンスも昔から好きでした。

 

そしてダンサーさんたちをちゃんとリスペクトしている仁のステージがとても心地よくて好きなのです。

 

 

 

仁の綺麗な顔も身体も声も、全部商品として大事にしてくれるようになったのがまた嬉しく思うのです。

綺麗な顔を隠したり、綺麗な身体をだぶだぶ(過ぎる)服で隠してたり、煙草すいすぎて声が出なくなってしまってたり。

そんなことはもう無くて。

今、そんなことしたらスタッフさんたちに怒られてしまうらしい、笑。

太ると怒られるって言ってましたよねえ、ふふっ。

それでいいんですっ!

綺麗なものはきちんと管理しなくてはっ。

 

 

相変わらず、何の情報もない私のブログ、申し訳(平謝り)

 

 

でもま、詳細はツイでたんまり流れてきますしね。

私もたくさんRTさせていただいてますし、詳細はそちらで楽しんでいただくとして、私の目を通した仁って事でお許しを。

 

 

 

後また、いくつかライブに行きますが、また書けたら、書きますね。

 

 

 

 

それでは。

 

 

 

 

 

 

仁・・・。

 

 

 

 

2018.02.28 Wednesday comments(1)

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2018.07.04 Wednesday -

comment...

つき 2018/02/28 16:56
ありがとうございます。
電車の中で読んでて、泣きそうになりました。
こんな風に思えるライブを観ることが出来る日が来るなんて、ホント嬉しいです。
ずーっと前から仁さんを見てきたNAOKOさんの愛ごとシアワセです♡
語彙力がないので、表現できないー(^_^;)
これからもどんどん進化していくんでしょうね。楽しみです。


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